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~ For you just before visiting a museum ~                                  


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 I  M A

Author: I M A
〜19世紀半ば以降の絵画を1枚1枚語るブログ〜 
美術史を塗り替え続けた日々を "簡単で軽率な3行コメント" とともにご紹介!
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18

Category:   加山 又造

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Comment: 2  Trackback: 0

何を描いてもスゴい! モチーフ、スタイル、サイズ、カラーバリエーションを変えても。
■加山又造08






生粋の日本画にも透明感とストーリー性がある。

アバンギャルドな作品にも芯が確かで、こみ上げ持ち上がりそうな迫力がある。

何故か、・・多分自分の殻を破り続けることができるからだろう。しかも深い愛が充満している殻を。














■ 加山 又造   「 レースの裸婦・Ⅱ 」

   1978年


Pochit Please
Thanks!



















テーマ : 絵画    ジャンル : 学問・文化・芸術

Comments

こんばんわ!
 「黒い薔薇の裸婦」は迫ってくる感じがしますが、こちらは初めて見る作品ですが、引き込まれそうです。
 
Re: タイトルなし
> こんばんわ!
>  「黒い薔薇の裸婦」は迫ってくる感じがしますが、こちらは初めて見る作品ですが、引き込まれそうです。
>  



こんばんわ、だまけんさん!
「黒い薔薇の裸婦」もいいですね~。
あのモチーフで屏風なんて~!!
こっちはしとやかに、です。
加山作品の永遠性を感じます、ハイ。
IMA

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