1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
19
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
  09 ,2017

~ For you just before visiting a museum ~                                  


プロフィール

 I  M A

Author: I M A
〜19世紀半ば以降の絵画を1枚1枚語るブログ〜 
美術史を塗り替え続けた日々を "簡単で軽率な3行コメント" とともにご紹介!
貴方の10秒を、いただきます。


スポンサードリンク
MoMAstore
カテゴリ
スポンサー
MoMAstore
ランキング
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

人気ランキング
22

Category:   セザンヌ

Tags: ---

Comment: 0  Trackback: 0

彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!


■セザンヌ11






水彩特有の「潔さ」と「淡さ」がかえってセザンヌの決意をより豊かなモノにしている。

「色彩とデッサンは区別されるべきではない。色を塗っていくに従いデッサンは堅固なものとなり、デッサンが充

実するにつれ色彩も豊かになる。」・・・もはや彼に影響を与えるものはなくなったようだ。














■ ポール・セザンヌ  「 水差しのある静物 」

  1892年頃  テート・ギャラリー


Pochit Please
Thanks!

















テーマ : 絵画    ジャンル : 学問・文化・芸術

Comments

Leave a Comment