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  06 ,2017

~ For you just before visiting a museum ~                                  


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Author: I M A
〜19世紀半ば以降の絵画を1枚1枚語るブログ〜 
美術史を塗り替え続けた日々を "簡単で軽率な3行コメント" とともにご紹介!
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Category:   ムンク

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ムンクはルーレット自体には興味がないようだ。


■ムンク16






絵は人に向けられている。それは、何かに支配されてしまった世界の様相だ。

ムンクにとって自分も含む「人は永遠の謎」で、しかも好きで好きでしょうがないほど「恋焦がれている存在」。

特別な香りがするところをホントによく描きたがる。しかも半分嫌いで、半分は大好き、っていう画調で。















■ エドヴァルド・ムンク  「 ルーレットのそばで 」  
  
   1892年  ムンク美術館
   

Pochit Please!
Thanks!

















テーマ : 絵画    ジャンル : 学問・文化・芸術

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