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  10 ,2017

~ For you just before visiting a museum ~                                  


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Author: I M A
〜19世紀半ば以降の絵画を1枚1枚語るブログ〜 
美術史を塗り替え続けた日々を "簡単で軽率な3行コメント" とともにご紹介!
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17

Category:   エゴン・シーレ

Tags: ---

Comment: 4  Trackback: 0

あ~、間近で観たい!  モキュッ!!


■シーレ26






川の色彩処理がナント麗しいことか!建物はうごめき、緑は頬を寄せる。

その存在の最高の姿、またありのままの姿、それが「生きている」ということ。

それを描いているのがシーレだ。














シーレ26L エゴン・シーレ   

    1916年


Pochit Please
Thanks!


















テーマ : 絵画    ジャンル : 学問・文化・芸術

Comments

こんばんわ!!
 エゴン・シ―レの展覧会ってあまりやらないせいか、作品を楽しむことがあまりなかったので(というか私があったことを知らないせい?)今回の3連作はとてもよかったです!
 
Re: タイトルなし
こんばんわ!だまけんさん

いつもどうもです!
有難うございます!

シーレの風景は、たまりません。
命溢れ過ぎているくらい、
逞しく、狂おしく、そして、切ないんです!

模写でもいいから、遠くでもいいから、美術館を作りたいです。
Re: タイトルなし
そうそう!!

色気の塊でしょう、シーレ!
ちなみに超ナルだし。

そう、やっぱりナルでないと・・。
Re: タイトルなし
ええまあ。
IMA

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