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2021/05/07
平面から飛び出すような眼力!
2021/05/06
1909年、シーレ19歳の作品。
2021/05/05
明らかに何かを象徴している4本、いくつもの解釈があるが、、、、
2021/05/04
荒れ果てた地に消えかけるわずかな望み。
2021/05/03
タイトルは「哀しみ・・」だが、弱っている女ではなさそうだ?!
2021/05/02
いっぱい散らかっているのに心地いい理由?!
2021/05/01
いっぱいあるのに均衡が取れている理由?!
2021/04/30
いっぱいあるのに整然としている理由?!
2021/04/29
一見弱っちい木々たちだが、、、
2021/04/28
宇宙的な様子?!
2021/04/27
1933年以降のカンディンスキーは格別!!
2021/04/26
手前にあえて銃のような獰猛堅固な肘掛を描くのが憎い!
2021/04/25
絵画をよりドラマチックにした画家たち
2021/04/24
やはり・・・先生・・・
2021/04/23
革新的!目撃者的視座!
2021/04/22
めくるめく自然の奔放さと無防備さ!
2021/04/21
諸行無常の香り
2021/04/20
美少女プシュケと愛の神アモル(ギリシア神話から)
2021/04/19
印象派デビューの5年前
2021/04/18
オーストリアの有名建築家、、だけでなく「近代建築のパイオニアの一人」!とまで言われた・・
2021/04/17
優雅なひと時!、描き続けるには不自由な姿勢だがOK!!
2021/04/16
円熟期~波動のうねり~
2021/04/15
いいウソ
2021/04/14
リッチなエリアからの眺め。
2021/04/13
ピカソ、マティス、ゴーガンが大絶賛!印象派からも!
2021/04/12
ジグソーパズルになりそう?!
2021/04/11
海の底か雲の上?でもとにかくステキな時空。
2021/04/10
やっぱりルドンの花は格別!
2021/04/09
習作でも完成の域!
2021/04/08
水彩だが濃厚
2021/04/07
写真家でもあるこの画家が描くこのシーンは・・・
2021/04/06
ロシアの移動派、恐るべし選手層!
2021/04/05
引き寄せても引き寄せても離れていく彼女を・・・
2021/04/04
芸術運動やグループには一切参加せず、ひたすら我が道を走り抜けた。
2021/04/03
大学の法学部教授の地位をあっさり捨て、30歳ころから絵を始めた!このとき32歳。
2021/04/02
ロシアの風景画って~
2021/04/01
もしかしてあの絵から?
2021/03/31
この日の天気は曇りでなければならなかった!これで青空だったら台無しだ。
2021/03/30
19世紀最も成功した女流画家、ベルト・モリゾ。
2021/03/29
赤・橙・黄・緑・青・藍・紫の順に並ぶもの、、、そう「虹」!
2021/03/28
高齢のキリスト様登場!
2021/03/27
ロシアの風景画って~
2021/03/23
ヴァリー・ノイツィル、20歳、エゴン・シーレ23歳、危なっかしすぎる二人。
2021/03/22
モスクワの北西の瀟洒な町
2021/03/21
凛々しく和むリンゴたち
2021/03/20
樹々の間からファーマーを覗き見るカンジで、じんわりピンクを味わおう!
2021/03/19
花々と一体化した子供たち、美しい手がいっぱい!
2021/03/18
アルジェリアをこよなく愛したパリの画家、ギュスターヴ・ギヨメ
2021/03/17
22歳の頃の作、初期の秀逸すぎる1点!!
2021/03/16
いくつもの作品が生まれたユトリロお気に入りの場所。
2021/03/15
世界三大腕長絵画?!の1つ、巨匠セザンヌの未来美術史へ向けた逸品!
2021/03/14
大切な大切な家族の寄せ描き肖像画!
2021/03/13
~印象派ど真ん中 アルフレッド・シスレー~
2021/03/12
「王女とお城の中の人達全員が100年眠り続ける」という魔女の呪い!100年後通りかかった近くの国の王子が、ベッドで眠るこの王女に一目惚れし、キスをすると城中の皆が目覚め、後に二人は結婚する。
2021/03/11
カームでクワイエットなリラクシングアワー!?!
2021/03/10
いったいなぜこんなに神々し~イのか?
2021/03/09
ミモザ、ボナールが愛した花だった.
2021/03/08
泰然自若!、マネの敬意。
2021/03/07
緊迫感最高潮!シェークスピアの代表作「ロミオとジュリエット」のワンシーンから。
2021/03/06
形而上絵画、カタチがないものをカタチあるものにして表現する絵画。
2021/03/05
印象派展を夢見ていた男!・・・遠くが明るい!衣装はもろ印象派!
2021/03/04
やっぱ、天動説がイイ?!
2021/03/03
離別の時!
2021/03/02
惜別の時!
2021/03/01
写真を5年間ガチで学んだクリンジ!この作品でロシア代表画家の一員にまで登り詰めた!!!
2021/02/28
あの、世紀の名画、カラヴァッジョの「いかさま師」(1595年)、も一緒に見たくなる~~
2021/02/27
いろいろ想像してみよう!!
2021/02/26
この空!、後輩に影響を与えまくりのノスタルジックでダイナミックなリアリズム!!
2021/02/25
シーレのミューズ、モデル:ヴァリー!!
2021/02/24
エレガントな妖精と凛々しい怪獣グリフィンのツーショット
2021/02/23
死に絶えたラクダと揚々とやってくる一団!!
2021/02/22
ちっぽけな自分を覚悟せずにはいられない壮大さ。
2021/02/07
大好きだった、オーヴェール。
2021/02/06
パステルで高さ2m48cmの大作、ド迫力!!
2021/02/05
同じ絵でも・・・
2021/02/04
ゴーガン渾身「1882年第7回印象派展」出品作!
2021/02/03
南国のお昼、休憩タイム
2021/02/02
仲良し安心、幸せいっぱい!長~いオールが印象的!
2021/02/01
釣り竿片手に川辺からの盗撮的描写?!
2021/01/31
マス釣りポイント探し中
2021/01/30
ヤン・トーロップ、ジャワ島生まれの超進化系画家!!
2021/01/29
「エッフェル塔が嫌いなやつは、エッフェル塔に行け」ということわざの意味?!
2021/01/28
見たことないかも・・・「月の出」!!いや、見てみたい!!
2021/01/27
5年後パリ万博に出展、画家厳選の会心作!
2021/01/26
この頃パリでブレイク!
2021/01/25
さすがラファエル前派!古代ローマ、ゴージャスなポンペイの冷水の公衆浴場、古典好きだがかなり遡ったなあ!
2021/01/24
タイトルは「スケープゴート」、日本語では「贖罪の山羊」
2021/01/23
「マティスのバカヤロー」と叫び続けながら38歳で命尽きた。
2021/01/22
後年惚れちゃったモデルのリディア!
2021/01/21
トルコの伝統装飾、イズニック・タイル、圧巻!
2021/01/20
このヒーローが強そうな理由は?
2021/01/19
”色彩の魔術師”魔術を使いすぎ?!
2021/01/18
何気ない日常が幸福の源であり、いやすでに十分な幸福状態かも!結論:背に垂れたリボンがニクい!!
2021/01/17
マネのモデルから堂々たる印象派色彩派女流画家へ、ベルト・モリゾ氏!!
2021/01/16
印象派デッサン派女流画家、メアリー・カサット氏
2021/01/15
毎回モデルに恋していただろう?!自らが描いた理想化されたモデルに?!
2021/01/14
画家曰く、「デッサンには絵の内容の3/4が含まれている」と!
2021/01/13
古典的なマジメっぽい作品だが、当時超型破りな試みが!
2021/01/12
来歴がかっこイイ!正に「名画のエリートコース」
2021/01/11
クレーかと思う可愛らしさ!
2021/01/10
ゴヤの得意な背景ブラック
2021/01/09
神話や宗教的でない世界初のヘアヌード作品、センセーショナルさでは西洋美術史トップ10に入るかも?!
2021/01/08
16歳、若きエリートは別格の扱い!
2021/01/07
大活躍した将軍なのに、なぜかうつろな表情?!
2021/01/06
出たくなる窓!
2021/01/05
「水の画家」とも言われた。
2021/01/04
黄昏時のデート。
2021/01/03
そして独特の画風に!
2021/01/02
報われない恋心に・・
2021/01/01
最晩年近くの作品、抽象的でもあり具象ともいえるゾ!?
2020/12/31
市街の8割に相当する3,000世帯が焼失するという大災害の直後
2020/12/30
何か起こりそうな静けさと厳かさ。
2020/12/29
「家」の温かみを色とカタチで表現してみた。
2020/12/28
ホント日本が好きだった・・・花瓶には紅白梅が・・・自死の年の作品・・・
2020/12/27
堂々たるアナーキスト作家ハンス・イエーガー、彼がムンクに与えた影響は大きい。
2020/12/26
ばらが野原に溶け込んでいる。力強く、実直に・・・。
2020/12/25
鑑賞者が自由に回遊できる、大雑把な3つの区画分けについて
2020/12/24
コントラストと躍動 がテーマ。
2020/12/23
ターナーと双璧の19世紀の英国風景画の巨匠ジョン・コンスタブル!
2020/12/22
この傑作を読み解くキーワードは、「5段階景観」!(通常は近景、中景、遠景の3段階だが)
2020/12/21
サロン・ド・パリに初入選した直後の作品、型破り前のノリに乗ってる作品!
2020/12/12
雲の音符
2020/12/11
入院療養中の作品、だが大変な自信作だったらしい!
2020/12/10
「古代ギリシアの女性詩人」を描いてみた。
2020/12/09
「ロシアのモナリザ」とも言われる有名大作 in RUSSIA!!
2020/12/08
対決相手は!!❷
2020/12/07
まさかこの絵があの抽象画の巨匠の作品なんて!!
2020/12/06
主役をド真ん中に持ってきてさらに三角形の構図、さすがラファエロの仮想弟子!
2020/12/05
知る人ぞ知る名館”イザベラ・スチュワート・ガードナー美術館”に相応しい逸品!!
2020/12/04
絶望が果てる前の低温の激情!!
2020/12/03
スイスの穏やか~な湖から
2020/12/02
2つの三角形がバランスの錨を下す。
2020/12/01
陸・海・空の三分割に富士をい~いところに添えた!
2020/11/30
印象派評価にと~っても説得力を与え、底上げを実現した画家、Manet!!
2020/11/29
画家には怒られるかもしれないけれど、隆盛パリの”記録画”としても面白い!
2020/11/28
ちょ~っと、フェルメールのあの絶品中の絶品風景画を思い出す!シーレがそれを見ていた可能性はないこともないが。
2020/11/27
確かにタイトル通り、海は穏やかだが・・・
2020/11/25
シェークスピアのハムレットから、オフィーリアという女性、純粋さがより悲劇度を高める死の間際の描写。
2020/11/24
温かな雰囲気を感じるカサットの静物画
2020/11/23
音が聞こえない耳について「機能はそれだけではないし、存在自体が貴いのだ。」ということを描いたとしたら・・。
2020/11/22
とにかく振れ幅多き画家~鍛錬時代から究極哲学芸術、そして手加減作品まで~
2020/11/21
次を予想したくなる描き方。
2020/11/20
キャンプ!・・・を描くなんて・・・
2020/11/19
空の「青」と枯草の「黄」を近いトーンにすることにより、爽やかに溶けあう関係を作った。
2020/11/18
空の「青」と、とうもろこし畑の「黄」を近いトーンにすることにより、爽やかに溶けあう関係を作っておいた。
2020/11/17
2m×3mの大作!2年後「新印象派」と呼ばれるまでには屈辱も!
2020/11/16
「何もしないことの喜び」という意味のタイトル。
2020/11/15
今でも営業している銅像が目印のサントロペの老舗ホテル、ここのバーには当時多くのアーティストが集まったようだ。
2020/11/14
写実の中の気品と完結性。
2020/11/13
腰の入っていない女性闘牛士!?
2020/11/12
黄色と青が得意!ゴッホと同じ。
2020/11/11
印象派の先駆者として、並走者として
2020/11/09
有名ではないが、影響力絶大だった。
2020/11/08
中東の旅の途中
2020/11/07
世界一有名な日本の絵!
2020/11/06
まるで彫刻のような骨の見える描写!
2020/11/05
この年、シュルレアリズム宣言がなされたが、超マイペースな画家。
2020/11/04
一見品よく見えるこの女性・・・孤独感あり・・・
2020/11/03
昼夜複合技!!
2020/11/02
時の流れが全く感じられない世界。
2020/11/01
前の3人の男がおもしろい!
2020/10/31
ロシア・リアリズム、移動派の一人!
2020/10/30
ピンクとグリーンがまばゆい!
2020/10/29
これでもクリムトよりは地味だ
2020/10/28
妻を描いた絵
2020/10/27
ミステリアスでオリエンタルでローング・ローング・アゴー?
2020/10/26
肖像画の寄せ描き
2020/10/25
回復を待つ男!ゆっくりと目を開き、立ち上がり、あの剣を握りしめる瞬間は間もないはずだ・・と観る者に願わせるような~絵。
2020/10/24
これぞ、絵画!
2020/10/23
イギリス・ラファエル前派の肖像画家、ジョン・コリアの傑作。
2020/10/22
タイトルの通り、確かにリズミカル!!で、さわやか~!!
2020/10/21
ここはフランス北西部、ブルターニュ、ネアンデルタール人の世界最古の竈がある地
2020/10/20
対決相手は!!➊
2020/10/19
刺繍画のように散りばめられた色、色、色・・・
2020/10/18
空いた床が「静と動」を切り分けていて、優美さを高めているようだ。
2020/10/17
やっぱり、ヴェネツィア!
2020/10/16
やっぱヴェネツィア!
2020/10/15
夜の風景は珍しい!あの絵の夜バージョンみたい?!
2020/10/14
やっぱり幸福感たっぷりのルノワールド
2020/10/13
シャモアってヤギに似たカモシカの仲間らしい。よーく見ると4頭いる。
2020/10/12
何気ないワンシーンだが、位置取りがよくってゆっくり見上げ続けたくなる角度
2020/10/11
ドガとカサット、画家としての師弟関係深まる!!
2020/10/10
画家の娘が埋葬されている場所。
2020/10/09
「生と「死」は対局か?
2020/10/08
ザワザワ・・・
2020/10/07
Englishman in Paris
2020/10/06
同時に10枚くらいのキャンバスを携え、同じ景色を時間をずらして描いていたという、時と色彩の記録者、いや表現者、クロード・モネ。
2020/10/05
ノルウェーの夜空、ムンクの星空
2020/10/04
煙が~~
2020/10/03
背景の黒がドラマチックに見せ~の、右手前と左奥の白い花が暗くなりすぎないように調整してくれている~
2020/10/02
パリあたりの風景が大得意な画家、ロワールさん。ヨーロッパではかなり有名。
2020/10/01
モデルはルイーズ、でも自身の心情を描いたものかも・・
2020/09/30
~ザ 力作~数多く描かれた習作からも、費やした時間と熱量は相当なものだった。
2020/09/29
頭部の3色ラインがにくい!
2020/09/28
トリミング&ペースト作品?!
2020/09/27
ジャスパー・ジョーンズやノーマン・ロックウェルを輩出したパーソンズ美術大学を作った画家、ウィリアム・メリット・チェイス!!奥深い!
2020/09/26
タイトルが「護符」とはすごい!なぜか?
2020/09/25
凛とした人格、風体を描くためにあえて画面のど真ん中に正面向いた唇!!
2020/09/24
ゴッホにとってのオリーヴの地は特別だった!
2020/09/23
ドービニーの功績その1、画商のなかの画商、デュラン・リュエルにモネに紹介し自らも高評価したこと!
2020/09/22
写実主義のクールベやコローから学び、印象派を率い、近代絵画の父セザンヌに引き継いだ超重要人物!
2020/09/21
戯れるネコやキツネ、ウサギ、サル、オオカミ、フクロウ、、、いっぱいいる!!
2020/09/20
みんな~、大丈夫?来るよ!
2020/09/19
パリの3大女性印象派画家の一人、ベルト・モリゾ、メアリー・カサットよりやや地味な存在だが・・・
2020/09/18
遠近法にチェックメイト!
2020/09/17
生と死の間
2020/09/16
大好きだった向かいに住んでいた義父
2020/09/15
おのおの、眺める景色が違うようだが、、
2020/09/14
優しく丁寧に囲われていて安心!!
2020/09/13
追求したモノは何か?
2020/09/12
色彩以外はとっても安定していて、観れば観るほどテンション上がるぅ!
2020/09/11
ドイツ表現主義の一角、エミール・ノルデ
2020/09/10
どんどん売れてきたシーレがこの頃取り組んだことは・・・!
2020/09/09
「叫び」と同様数多く描いた「橋の上の女たち」シリーズ
2020/09/08
この男、クールベが尊敬していた社会主義哲学者。
2020/09/07
ブダペストの展覧会に出品した意欲満々の作品!
2020/09/06
刺繍に夢中、夢の中??
2020/09/05
大好きな妹。
2020/09/04
マティスに見せたい!
2020/09/03
つっやつやに注目!
2020/09/02
爽やかに、安らかに
2020/09/01
素敵なウィンドートリートメントに包まれた女性が、、、
2020/08/31
もうすぐカンディンスキーの影響を大きく受け、抽象の空に飛び立つが今はまだフォーヴの時代!
2020/08/30
花より花瓶がメイン?!あの青はかなり・・・だ。
2020/08/29
ルドンの花、やっぱり地上のものではない!黒の時代に蓄蔵されていた超色彩パワー炸裂中!
2020/08/28
何を話しているか想像してみよう!!
2020/08/27
気高っ!!
2020/08/26
この絵、明るく見えるか、暗く見えるか・・・
2020/08/25
                                                              穏やかな地中海性気候のはずが、ゴーガン風亜熱帯的に?!
2020/08/24
写実主義の狂獣クールベ様が怒り出しそう!!赤い旗を握りしめ・・・?!
2020/08/23
パステルならではの、、、
2020/08/22
昔教科書に出ていた絵シリーズ
2020/08/21
あれが気になる!
2020/08/20
予兆と余韻の作品!!
2020/08/19
北欧のフェルメール、とも呼ばれるが本人は嫌だろう。
2020/08/18
腕の配置が絶妙すぎる、、、また白がきれいすぎる!
2020/08/17
凛としたボートたち!!この絵の爽快さの理由は?
2020/08/16
70歳の画家が描いた「若き日の物語」、リアル!
2020/08/15
クリムト絵画を大雑把に分ける、①生と死着眼作群、②肖像ワークス、そして③スクエア風景。
2020/08/14
あれれ、サルが釣り?
2020/08/13
段差注意。でもしっかり次のステージへ進んだ。
2020/08/12
モデルで恋人のヴァリーとは、今ウィーンの美術館にペアで展示されている。
2020/08/11
「オーストリアのモナリザ」と呼ばれる傑作。
2020/08/10
モネ自身が10年間ひた隠しにした逸品!第二回の印象派展まで手元に置き続けたという。
2020/08/09
青ざめている。切ない青。
2020/08/08
人間にとって「青」って特別の色のようだ。見るだけで幸せホルモンを分泌させる色でもあるし~
2020/08/07
1911年、シーレにとって最も苦しく、また最も輝かしいスタートの年だった。
2020/08/06
何気ない場所でも鼓動を感じるゾ
2020/08/05
抽象画とは、、、
2020/08/04
変人であり続け、やがてシュールに突き抜け輝いたルドン!
2020/08/03
女性の影の描き方がイイ~
2020/08/02
一見窮屈そうだが、実は、、、!!
2020/08/01
一部から抽象絵画の先駆者とも言われ、ナビ派を創った男、ポール・セルジュ!
2020/07/31
日常の練習中
2020/07/30
遠くの青に引き寄せられるぅ~
2020/07/29
美しい手!!
2020/07/28
モネと仲良しルノワール!ここでモネとキャンバスを並べて描いたという。
2020/07/27
幸福感いっぱいな画面、なぜかリンゴはたくさん実っていそうな気がする。
2020/07/26
印象主義が生まれた場所かも、ここラ・グルヌイエール。
2020/07/25
17歳の作、ひたすら描きまくった。
2020/07/24
船好きなシーレ。どれも生き生きしていて人の暗喩のよう。
2020/07/23
絵画に写実性はもういらない!フォーブと抽象の共存!
2020/07/22
空気遠近法、遠くへ行けば行くほどやや青白く、ぼやけて見える、っていうものだが、、、
2020/07/21
逆光の温かさ・・・
2020/07/20
色が湧き上がってくる~
2020/07/19
タイトル、って大事!!
2020/07/18
幸せいっぱいのボナール、親密派って呼ばれたが意味は?
2020/07/17
世界が認める1年前、いよいよっ、という頃。クレーの夢とは??
2020/07/16
ギリシア美男子の彫刻のモデルではないが、女性美の方向ではないような気もする!崇拝的存在か?
2020/07/15
逆直角三角形2つの構図!➊暖炉、❷女性を斜辺とするもう一つの・・・
2020/07/14
平和な夜
2020/07/13
紫が光と影の二重奏を
2020/07/12
突き詰めると!抽象画!
2020/07/11
少女に絡む3つのユリがたまらない!!!
2020/07/10
夏から次の春までの間に描いた積みわら、これは夏だ!
2020/07/09
スケール、半端ない!! ❸
2020/07/08
サーキュレーションシステム!目線が循環させられている!
2020/07/07
うれしくって、大親友になった小説家ゾラを描いちゃった!
2020/07/06
スケール、半端ない!! ❷
2020/07/05
みんな生きてるみたいな、体温があるような質感。
2020/07/04
ゴーガン曰く、「芸術とは全て抽象である」
2020/07/03
まあまあ飲み込みやすいキュビスム画家ファン・グリスの作品、ブラインドとテーブルと、、、
2020/07/02
タイトルの「サンクタ・リリアス」は、(聖なるユリ)という意味だが、、、なぜか切ない香りが、、、
2020/07/01
同い年、幼なじみの建築家!
2020/06/30
無数の消失点アリ!いや、それは消失点とは言わないか?
2020/06/29
パリの象徴ノートルダム大聖堂、当時実際は全体的に黄土色だったが。
2020/06/28
アルルの家、ゴーガンを迎える部屋に飾られた絵の願いとは、、、
2020/06/27
抽象画誕生の立役者、モネ様。 もちろんカンディンスキーがスターターだが。
2020/06/26
こちら表版は廃版?!
2020/06/25
後年どんなに有名になってもアルプスに背を向けることはなかった。
2020/06/24
1900年パリ万博に出展、1910年スイスフラン紙幣のデザインを担当、スイスの国民的画家、ホドラー!!
2020/06/23
画家得意な人物背後からの自然描写、二度楽しもう!!
2020/06/22
ロマンティックでセクシーなギリシャ神話のワンシーン 上半身にかけて血の気が現れてきている、!!
2020/06/21
サージェントの水彩、一つのジャンルかも?!
2020/06/20
なるほど、ゴッホやムンクやマティスに影響を受けたって。
2020/06/19
キリストの死直後の空虚な情景
2020/06/18
タイトルは、キク科の花の名前。
2020/06/17
ムンクがパリに来た!留学中17歳の作品。
2020/06/16
ヴァラドンは、やっぱり静物画かなあ~
2020/06/15
仕事中❷。
2020/06/14
ルノワール、ロートレックのモデルだったり、ドガに学んだりしたユトリロの母、ヴァラドンは左。
2020/06/13
ドイツのロマン派、大画王の代表作3つ目!
2020/06/12
自画像と風景画を併せた?!
2020/06/11
スケール、半端ない!! ➊
2020/06/10
ウソのような安定感と演出力。
2020/06/09
一日の終わり、没する太陽、、、
2020/06/08
フォーカルポイントは、、、え、、画家はこの絵のどこを観せたいのか?
2020/06/07
フォーカルポイント:注視点(画家が、ここがこの絵のメインですよ~ここよく観てね~という対象)
2020/06/06
再び、、、嘘が嫌いなクールベ
2020/06/05
水面の静けさと潔さ、ステキ!
2020/06/04
印象派と野獣派のミックス仕様?!そして?
2020/06/03
我に自信あり
2020/06/02
この手で描くんだよ、この目と頭脳で見出しながら・・・
2020/06/01
馬も野も大地も空も同じ筆致で平等に描かれている、おやっ
2020/05/31
ホットでエレガントでヤングな躍動inイタリア南部の島
2020/05/30
濁り加減が何かを表している?!
2020/05/29
カラフルなリンク具合がイイ
2020/05/28
華やかな街で弱々しくも、、、
2020/05/26
印象派へのヒントが、、、
2020/05/21
ドラマチック大王
2020/05/20
蒸気機関車が勇ましい!
2020/05/17
戸惑いと・・・
2020/05/13
古事記のワンシーン!❷男の体の具合が凄まじい。
2020/05/10
糸杉は「絶命」を暗示し、輝く月は「生命」を称えている。
2020/05/06
一流とは
2020/05/06
挑戦者たち
2020/05/06
So What
2020/05/06
フランス最高!っていう絵。
2020/05/05
マティスの「私は人々を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい」という言葉、うんうん・・
2020/05/04
画家にとってこの時期とってもとっても必死だったようだ。
2020/05/04
タイトルのインパクトが強い作品
2020/05/03
厳しい批判を受けた過去も、もがき苦しんだ時代も乗り越えた。
2020/04/05
隣に空いた場所は誰かの不在を暗示しているようだ。斜め下の2つの花がそう思わせる。
2020/03/24
こちらセシル・ウェイド夫人
2020/01/13
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2020/01/08
背後の男を見れば見るほど女が神聖に見えてくるゾ!
2020/01/01
これがマネ❸
2019/12/31
過半が床の絵。左に切れてわずかに見えるダンサーとサインがいい置き石になっている。
2019/12/15
コントラストのせいか、かなり遠くを見ているような気がする。
2019/12/11
ゴッホの弟画商テオも大絶賛、いっぱい仕入れ全部売れた!
2019/12/08
これがマネ❷
2019/12/03
あのボードレールに「空の王者」と言われ、モネには「外に出て描けよ!」と迫った。
2019/11/27
これがマネ➊
2019/11/24
まるで画家が自然を追い詰めた結果のような凍結感
2019/11/20
ルオーが描いたからそう思うのだが、、、
2019/10/12
銀行員を辞めて画家になった。
2019/10/09
左が師匠のクリムトで、右がシーレ自身で、、、なんて解説されるが、そんなことはどうでもいいほどエネルギーが満ち溢れていることに気付く!共に、画面が狭すぎる、と叫んでいるような情景だ。
2019/10/02
DAIJOUBU KA?
2019/09/29
「叫び」と同じ構図でも、、、
2019/08/23
この作品の1年前に出会ったモデル兼恋人ヴァリー、18歳。 ~3~
2019/08/18
この作品の1年前に出会ったモデル兼恋人ヴァリー、18歳。 ~2~
2019/08/16
この作品の1年前に出会ったモデル兼恋人ヴァリー、18歳。 ~1~
2019/08/15
もしかして、、、あまりに背景が暗黒で、、、
2019/07/03
ルノの静物、イイヨ!
2019/06/04
ドガとピサロに認められ印象派展出展へ
2019/05/28
モネやゴッホに絶大な影響を!!
2019/05/15
狂おしいほどの色彩の花びら!?
2019/05/14
2年前の1909年のウィーン分離派展で同じモチーフのゴッホの作を見たようだ。ヒマワリもね。
2019/05/03
ローマ神話では太陽神を表し、忠誠のシンボルとされていたヒマワリだが、、。
2019/05/02
死霊の横顔が背後に!!
2019/05/01
窓や壁の大きさやその色、また隣り合うカタチやそれらの色が築き上げる迫力は途方もない。
2018/10/30
モネたち印象派の脚光を眺め、またスーラやシニャックの進化を身近で感じ、居ても立ってもいられなくなって、
2018/10/24
ここはどこか、いつの頃か、そして、誰のためのものかわからない。
2018/10/14
集大成的な作品でもある。
2018/10/03
有島武郎「生まれ出づる悩み」の主人公。が故に重圧が・・
2018/10/02
北海道の元漁師、この地の時季折々の情景を熱く深く描切き続けた、切迫気迫の表現主義者!
2018/10/01
セレブの中のセレブ、気品最高キリリッ!
2018/08/22
描くモネ!後ろには後に妻になるアリス。この頃極貧、また成り行き上子ども8人養育中!
2018/08/16
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2018/08/15
恋人との発砲事件直後、スッキリ別れてからの作品ようだ。
2018/08/12
芸術において、人は何も創造しない!自分自身の気質に従って自然を通訳する。それだけだ!By ロダン
2018/07/19
手に持つ黒羽の束は、やけにワイルドだ!
2018/07/18
「お手製額縁」も画家の仕事。美術館ではイカツいフレームでガッチリ称えられていた。
2018/06/27
変人と言われたが、・・・
2018/05/28
こちらは本当に現場に行って住み着いた画家。
2018/05/25
植物園の想像王!
2018/05/20
木漏れ日が内からにじみ出ているような人?!
2018/05/05
思い切ってやがて舞い降りてくる死を描いてみた。
2018/03/28
アヤメ、ミナギル!
2018/03/22
2種の反対色
2018/03/21
静けささえ・・・
2018/03/17
「斜めと水平のラインの遠近行って来て」をじっくり味わう絵
2018/01/17
昼よりイイ!!
2018/01/13
サージェントの最高作?!・・・クリムト絶賛?!
2018/01/10
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2018/01/05
「何かが終わる時」、と、「何かが始まる時」の瞬間
2018/01/04
1枚目の「ドービニーの庭」ネコ付き。・・ひろしま美術館の方は消されてしまったようだ。
2017/12/06
歴史的記録画、かつ大いなる画中画!
2017/11/04
実質「印象派誕生」のきっかけの年。
2017/10/03
超名門校 ウィーン美術アカデミー 2年生(17歳)の作品。とにかく古典的なスタイルを重んじる当校にとって、シーレの描き方は「異常」以外の何物でもなかった。
2017/09/23
「ヴァリ・ノイツェル」シーレをシーレにした女性
2017/09/20
ノルウェーNo1から、世界のムンクへ。
2017/09/18
古今東西雨の日の絵は少ない。理由は、主題がボケるから。かといって、雨だけを描くのもちょっとなあ、ってことで・・・。
2017/08/24
色の本性を知ってしまったかのようだ。
2017/08/21
この絵で、画家が最も描きたかったものは? 
2017/08/16
当時大問題になった絵。かつては向かって左の肩紐が水平くらいにまでずれ落ちていた、というだけのもの。後に描き変えこのように仕上がっているんだけど。
2017/08/12
美術館道 Ⅲ
2017/08/11
23歳でここまで進化。そして最盛期。全くの無き世界を作った。
2017/08/09
カリブ海に浮かぶ小さな島~マルティニーク~あの航海王コロンブスをして、「世界で最も美しい場所」と言わしめた地。
2017/08/02
モネの作、ではない。ミレイのでもない。
2017/07/26
カンディンスキー・ワールド最高域の作品
2017/07/23
「深く写実を追求すると不思議なイメーヂに達する」
2017/07/20
潤いがあるなあ・・・
2017/07/19
オバケ坂・・第2弾
2017/07/17
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2017/06/03
2017/05/06
㈠ワイエスと人間
2017/04/27
存在
2017/03/13
赤の力、緑の後押し、黒の極み感。やっぱ強そう!
2016/12/02
Blackboardシリーズ 無造作な気楽さと奔放さがにじみ出ている。 クレヨンだしね。
2016/11/28
MOMAの「ダンスⅠ」との違いは?
2016/11/24
ゴッホ最晩年②
2016/11/21
鳥もうまいねえ!
2016/11/16
ゴーガンが描いたゴッホの絵。この頃は良かったが・・・。
2016/11/09
この前年パリで初個展開催!さあいよいよって頃だ!
2016/11/04
シーレの最も嫌いなものは、「権力の制服」だったが、、、
2016/10/27
静かに激しい。
2016/10/23
この画家、観る者を観越している。
2016/08/18
ブルーとオレンジ、その間やひしめき合ったその周りの色々・・・。
2016/03/17
やがて
2016/03/12
喜怒哀楽を極めるかのような・・・
2016/03/11
ここにどれくらい佇んでいればこう見えるのだろう?
2016/03/10
出た!得意のリンゴ遊び!
2015/11/27
ムンクの風景画、また格別。
2015/11/14
おやつ時にでも描いたのでは・・?
2015/11/11
ここには全てがあるかのよう・・、何度でも・・。
2015/11/08
最晩年の作。
2015/11/06
ゴッホが死んだ年に生まれたシーレ。この作は若~い頃。
2015/11/04
つややかにおごそかに・・・。
2015/10/29
Marie Laurencin 集大成か?
2015/10/11
Marie Laurencin 5
2015/10/03
屋外も、描きます!
2015/10/02
Marie Laurencin 3
2015/09/25
自画像。地味だけど自信満マン!!
2015/09/24
ピカソやブラック、ドランとも友達だったが、どうも絵画理論とか、写実臭いのは大嫌いだった。
2015/09/23
あっ、シャガールだ!
2015/08/14
「VINS」ってワイン屋さん、「mode」ってブティック。
2015/07/12
見れば見るほど、安らかな「白」に目が行くゾ!
2015/07/05
素直に楽しいし心地いいなあ!
2015/06/22
画家のこの地への「私的な思い」と、この地の「脈々たる歴史」が幾重にも重なっているいるいる!!
2015/06/19
このおっさんはたまにやらないと気が済まない。
2015/06/15
「マティス以後を担いたい」、画家の言葉、やっる~!!
2015/06/14
道が主役
2015/06/11
児島、写実に挑戦の巻
2015/06/09
ブラック、黒ではない、Braque、鮮やかな、ブラック。
2015/05/17
開放感あふれるたおやかな筆致。
2015/05/16
地に潜む重く陰鬱な支配者。
2015/05/15
印象派展、全8回フル参加のピサロ。この時期の作品は穏やかで穏やかで・・・。
2015/05/14
背景の色は難しかったろう。
2015/05/13
えっ、ボナールが夜、外、街!!!逆・逆・逆じゃない!!!
2015/05/11
著名な研究者は、「ゴーギャン」でなく正確には「ゴーガン」だと言っていた。素直に従おう!「ピッツァ」、ではなく「ピザ」、という感じ??
2015/05/10
情景との黄金比率?!
2015/05/09
娘のジュリー16歳。ムンクの絵に出てきそうな・・・。
2015/05/08
ものすごく「春」って感じ!
2015/05/07
静止画は珍しいね!実験的な作品かも!!
2015/03/31
絵画世界の根っこを攻めに攻めた、何歳になっても。
2015/03/29
躍動と静寂の不思議な世界!
2015/03/25
やっぱ、絵は活気がないとねえええ・・・。
2015/03/09
おぼろげやな~しかし。
2015/03/06
あらら?ひげが飛び出しちゃってるし・・怪獣みたい
2015/03/05
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2015/02/22
先の3枚の絵がこの絵に昇華したと言っても過言ではない・・①青の魅力と思い切った単純化 ②黄の魅力と動きを味あわせる構図 ③荒くて力みなぎる筆致と色彩をダイナミックに注ぎ込む描法
2015/01/29
やがてこの絵はあの絵になる③!!? 
2015/01/26
やがてこの絵はあの絵になる②!!? 
2015/01/25
やがてこの絵はあの絵になる!!? ①
2015/01/23
先の3枚の絵がこの絵に昇華したと言っても過言ではない・・①自然光の清清しさとあふれる広がり ②浴びた光を大胆にまとめる筆致 ③シンボリックで簡潔な光源の表現
2015/01/21
やがてこの絵はあの絵になる!? ③
2015/01/20
やがてこの絵はあの絵になる!? ②
2015/01/19
やがてこの絵はあの絵になる!? ①
2015/01/18
ド迫力!!1つ1つの顔のパーツもデカイし!!
2014/12/31
穏やかなものも描く。
2014/12/18
フォーヴィスム明けの力作
2014/12/17
善三郎のおいしそうな静物③
2014/12/14
善三郎のおいしそうな静物②
2014/12/11
善三郎のおいしそうな静物①
2014/12/10
お昼寝中。
2014/12/04
屋外で描いた作品では相当かなりメッチャ絶品!
2014/11/24
マティスのこんなピンクも観ておきたい。
2014/11/23
モンマルトルにある老舗シャンソニエ(シャンソンを聴かせるライブハウス)、ラパン・アジル。ピカソだけでなく、マティスやドラン、ヴラマンク、モディリアーニ、ユトリロ、そして詩人のアポリネールもよく通ったそうだ。
2014/11/20
一見の~んびりした絵。
2014/11/16
地味でのんきなゴッホ!
2014/11/11
超マンガチックな神様、カワイイ!!!
2014/11/09
この子がいた!ごめんね!姪っ子ちゃん、再登場。
2014/11/06
クリムトが子供を描いたのはこの娘だけかも!メーダ、再び!
2014/11/04
オーストリア芸術家連盟を結成したこの年、感慨も特別かも。現に・・・
2014/11/03
2時間くらいで仕上げた可能性あり!・・・一方、絵の具が足りなかった可能性も??最晩年のゴッホならネ。
2014/10/31
道場的な洗心の「時」と「場」を示唆するかのような・・・。
2014/10/29
桃!!おいしそう!!ブリオッシュという名のパンも。そうそうブドウもね。
2014/10/28
昔から悪人は、顔が相当左右非対称だったのだ。ルパンでも妖怪人間ベロでも天才バカボンでも・・。
2014/10/26
会費を払えば誰でもで出展できる展覧会「アンデパンダン展」が生んだ”超真面目スーパー日曜画家”ルソー。
2014/10/19
ゴッホ特有の筆遣いの洋々しさが開けっぴろげな空気を称える!
2014/10/16
さすが、イエス!こんな状況でも・・。曰く、「行き先はすでに決まっているから」・・・
2014/09/28
実際には13歳だが、ずいぶん大人っぽいゾ!ゴッホまさかこの娘に惚れていたんじゃ・・・?
2014/09/23
フランスに興味津々のフィンセント。本は知的好奇心の象徴。
2014/09/22
実に平和!アレとは大違い!いや、いや・・・やっぱり大暴れ!
2014/09/20
ロスコの絵には、メッセージはない。あっても、伝わらない。・・・画家は知っている。全ては、観る者の感情に委ねるだけだ。
2014/09/18
遡るが、やはり絶妙な2色対峙は早々と・・・。
2014/09/17
1944年の作。ムンク、カンディンスキーがこの世を去った年だ。
2014/09/16
TO KE TE KI TA !
2014/09/15
<注>画家は、ロスコ。ダリではない。
2014/09/13
フライパンの青の加減がニクい!
2014/09/11
桟橋好きなのは何故?そのシーンを「劇場」にしたかったから?
2014/09/07
1880年。第一回印象派展から6年後。かなり印象派の絵が高値で売れるようになってきた。
2014/06/06
わずか1年間のロンドン滞在時の絵。
2014/06/05
ドニはいつも好奇心旺盛だったため、自分自身の眼を試したかったのだろう。
2014/06/04
1920年代のアメリカ、それは第一次世界大戦特需の勢いから「狂乱の20年代」と呼ばれる大発展を遂げていた時代だ。”この世の最高”を求め続けたアメリカ。その象徴たる地、ニューヨーク。超カッコよくもあり、でも超カッコ悪くもあった。
2014/06/03
この構図は格別。登場人物や色柄を差し替えて模写したくなるくらい。
2014/05/30
新しい不自然な光、「電灯」のマジック by ロートレック
2014/05/28
ムンクの名言!「愛は炎と同じだ。灰の山を残すだけ」
2014/05/26
はて?これは?ヒントは1900年代初頭のパリのダンスホール。
2014/05/21
オランダからやっってきた画家、ドンゲン。フランス人となり、パリを一層輝かせた。
2014/05/15
ミロちゃん!80歳の時の作品!
2014/05/12
あっ、シャガールだ!
2014/05/09
ふんわり印象派が好きな人にはスゴクイイかも。
2014/05/08
アメリカの印象派だけどあまり知られていないが、かなり惹きつけられる清廉さ有。
2014/04/19
やったね!!最高潮!!いいコトあったねキスリング!
2014/04/18
クリムトにしては大人しすぎるが・・・レオポルド美術館は知っている。
2014/04/14
One more time!  Monet 01
2014/04/13
この一家を救った1枚。
2014/04/12
何度でも!
2014/04/09
まずは、あの三角くんたちとタイトルを頼りに味わってみよう!!
2014/04/07
この頃のは、やめてくれ!って言われそうだ。
2014/04/06
優雅な事務所ですなあ!
2014/04/05
不安しか見えない・・・第一次世界大戦にぶつけた作品。
2014/03/30
この年、ブラックとピカソは共同作業を始めた。当時B:27歳、P:36歳。
2014/03/20
ビュッフェの到達点の一部と伺える作品。アゲイン。
2014/03/14
あの「抽象」に向かう2年ほど前の作品だ。
2014/03/09
最晩年。
2014/03/04
生きている貝殻だ!
2014/02/28
ゴッホにしては穏やかな・・・。
2014/02/23
オルセーにあるクールベの「世界の起源」には迫力は到底かなわないが・・・
2014/02/22
あっ、シャガールだ!
2014/02/17
再び。・・・何か試されているような場だ。
2014/02/16
かなり大胆な点描だけど!
2014/02/15
アンリ、たまには地味に行こう!
2014/02/12
モンドリアン、サナギの時代
2014/02/11
V字が明るさを生む!
2014/02/08
スクエア。クリムト崇拝、かつ自信満々。枯れ木はミニマムの擬人的姿。
2014/01/14
大人びている。でも大人になれなかったようだ。
2014/01/05
パッと観てからがスゴい!じわじわ湧き上がってくる色彩!
2013/11/25
「キュビスムのブラック」ではなく、「ジョルジュ・ブラック」だ!
2013/11/18
イカ墨色がうまいゾ!
2013/11/15
船を正面から見る ③
2013/11/12
船を正面から見る ②
2013/11/11
船を正面から見る ①
2013/11/10
働くことで忘れられる、いや薄らぐ「苦しみ」が、にじみ出ている。
2013/11/09
派手派手マン参上!!ピカソとマティスの合作?・・・・ではないけどね!
2013/11/08
特別な存在同士。
2013/11/06
続続 Chaboud´s World!
2013/11/05
続 Chaboud´s World!
2013/11/04
ヨーロッパではかなり名の通った前衛画家、シャボー!マティスたちの仲間。
2013/11/03
水彩画、同じ内容であればそれは油彩画よりも評価額はなかり安い、でも・・・。
2013/11/02
こんなに真正面で、こんなに目を見開いているなんて!!
2013/11/01
これが完成作だゾ!
2013/10/30
男もうまいゾ、モッディ~!!
2013/10/29
あっ、透明人間だ!
2013/10/22
な・ぜ・か、少し柔和に見える!!
2013/10/13
見たことあるある!木こりさん!
2013/10/12
荒涼だなあ。でもかすかに温かいなあ。
2013/10/05
「印象派の重要人物」、ま・さ・に!
2013/10/03
お~い、おもしろい雲がやってきたゾ~!!おっと!左の白い雲を指で隠せば、なんてそっけなくなるのだろう。右下の色との絡みがグーンと、イイね!
2013/09/30
描くこと意外を全て捨てた男!!描くことには、とにかく全力!
2013/09/29
フランス美術アカデミー会長の作品のパロディ!元々、ニンフ(女)=精霊、サチュロス(男)=半人半獣、・・・のはずが、・・・。
2013/09/28
ずばり、このシチュエーションを理解したくなるのが人情。この人何をやってる中?
2013/09/27
柔らかで、自由で、温かいんだ。いいゾ、モリゾ!
2013/09/24
この画家、軍隊で暗号制作者をしていたせいでか、お題を全く教えてくれない!
2013/09/20
「嫌悪を含む快感」、川村記念美術館に行ったらわかるこの画家の凄み!
2013/09/18
隣り合う互いの色が迷惑そう?いやいや、すがすがしい大胆さだヨ。
2013/09/17
「雪」って白いからいいのだろう。赤かったらイヤだし、・・・、緑でもなあ、・・・。
2013/09/16
ここまで遡るか、Gauguin!
2013/09/14
完:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/08/23
続続続:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/08/20
やっぱりいつ見ても、スーッとするね!
2013/08/06
世界観、というか世界感!
2013/08/01
カイユボットというよりカタイロボット!
2013/07/27
「近代絵画の父」はここまで橋渡しをした。
2013/07/26
そして、こんなことになった。こんな「事態」とでも言おうか、とにかく、考え及ぶ最も遠くまで行ったことは確かだ。
2013/07/25
絵画がどんどんシンプルに?、いや難しく?
2013/07/24
しっかし、やるなあ!
2013/07/23
そんなときに・・、クレー!
2013/07/22
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!Ⅳ
2013/07/21
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!Ⅲ
2013/07/20
逆光美人。
2013/07/19
とっても居心地のいい場所。
2013/07/18
ギュスターヴ・モロー、教え子はマティスとルオー!!
2013/07/17
苦悩が命を輝かせる。
2013/07/16
ルノワールド!おおざっぱに、「印象派時代」、「サロン回帰時代」、「真珠色の時代」に分けてみる。
2013/07/15
印象派の先駆け的ボンボンお兄、バジール。
2013/07/14
真夏の暑いとき、外光派はどうしていたのだろう?!
2013/07/13
もちろん暑そうだが・・・。
2013/07/12
ゴッホがパリで吸収したもの。
2013/07/11
「青」「独」「酒」
2013/07/10
あっ、シャガールだ!
2013/07/09
日本では慣習的に「ロートレック」で呼ばれるが、正しくは「トゥルーズ=ロートレック」でひとつの姓らしい!<引用>Wikipedia  つ・ま・り、渡辺さんに「ナベ」と呼んでいるようなものか・・・。うんっ、あるある!
2013/07/01
「美しい」と「美しくない」を串刺しにした画家、ロートレック!!
2013/06/28
「美しい」と「美しくない」を串刺しにした画家、ロートレック!
2013/06/26
続続:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/06/24
続:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/06/21
Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/06/20
北欧カラー炸裂!
2013/06/16
マティスの弟子にしては穏やかだ!
2013/06/15
この爽快さは境地かも!!!
2013/06/14
これってブラック!名前の割りにカラフルだなぁ・・・
2013/06/11
爽やかなカフェ!・・・には似合わない黄色の劇酒アブサン!
2013/06/10
その帽子はバレるわ!
2013/06/08
交わっているらしい!
2013/06/06
はーーーすやすや!!
2013/06/05
はーーー眠ってる!
2013/06/04
はーーー眠たい!
2013/06/03
ボードレールと画家たち③
2013/05/20
ボードレールと画家たち②
2013/05/13
 ボードレールと画家たち①
2013/05/10
水彩も大得意。
2013/05/09
世紀末!ウィーンの盛況と廃頽!アールヌーボー全開!この時期は特別すぎる!
2013/05/07
この四角い世界って・・・神聖!
2013/05/06
レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナリザ」を参考にした。
2013/05/03
「感情の表現家」でもあるムンク!
2013/05/02
空が嫌いな画家?!
2013/05/01
タイトルは「History」
2013/04/30
クリムトの風景画、スクエア55点の中の1つ!
2013/04/28
古事記のワンシーン!➊
2013/04/27
青木の実質デビュー作!、兼、ブレイク作!
2013/04/26
明治時代、19歳でこのやり方!
2013/04/25
太陽と月がジュワーッと男をしたためる。大きさが仲いい感じ。
2013/04/24
街バラ。
2013/04/23
「クレー、って最強!」「何が?」「あの~、その~・・・何となくじゃダメ?」
2013/04/21
新印象派から影響を受け、キュビスムとフォービスムを身にまとい、やがて抽象に行き・・・・
2013/04/20
影の存在!
2013/04/19
ゴーガンの本心!
2013/04/15
ベッドも黄色いのはなぜか?
2013/04/14
岩絵具っぽい!
2013/04/12
しみじみ。
2013/04/11
西洋の回顧作。
2013/04/08
うまい並べ方だ!楽しそうに見える。
2013/03/28
「フランシス・ベーコン展」を観る前に見ておいて欲しい!その2
2013/03/24
イヨッ、想像力豊かなまともな写実画家!
2013/03/23
春、「動」と「静」があふれる季節。
2013/03/22
インアドアでアウトドア!
2013/03/21
「フランシス・ベーコン展」を観る前に見ておいて欲しい!その1
2013/03/20
画家は何を観せたかったのだろう?
2013/03/19
ピカソのライバル。
2013/03/18
20歳の作。
2013/03/17
児島の花。地味バージョン。
2013/03/16
45歳の春、オランダに遊びに行ったモネ。
2013/03/15
モンドリアンの若描き!
2013/03/14
「憂鬱」の象徴画!
2013/03/13
「私は罰を受けているのではなく浄化されているように感じる。」って
2013/03/12
シンプルというよりは、大胆!
2013/03/08
いつの時代まで我々は彼に圧巻され続けるのか?
2013/03/07
見せてやるぜ、オレのパレット!
2013/03/05
転がりそうなフルーツ!セザンヌ大先生が潜んでいる!!
2013/03/04
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!Ⅱ
2013/03/02
やっぱしマグリット!この鉄板ネタ、世界中にいっぱいあるゾ!
2013/03/01
世界初の男。
2013/02/27
単なる”素”を描き切った豪腕画家!
2013/02/26
ブラックと一緒に制作していた頃の出来事!
2013/02/25
模索中だが・・・
2013/02/24
派手な印象派、ギヨマン!
2013/02/23
この人も印象派画家!セザンヌも褒めた!第一回印象派展にも出品!
2013/02/22
第一回印象派展の出品作品、でも・・・
2013/02/21
こんなに色鮮やかでも、やや殺風景に思うのは何故か?
2013/02/20
ジス ィズ ルソー様のカラーフィールド!
2013/02/15
下の方の弱った黒い花は何かを暗示していよう!
2013/02/14
真面目な野生派おじさんの「花」。
2013/02/13
色の乱舞!
2013/02/08
整然とした自由気ままな建物たち。
2013/02/06
性とは何か?を・・・
2013/02/05
蠢(うごめ)く力を描く。静かに座っているがどこかを目的地に疾走しているようだ!
2013/02/02
この人、シーレ、クリムト、ココシュカを師匠としたウィーン随一の超欲張り屋!
2013/01/28
絶対に行き、抽象を生み、とにかく極め尽くした画家の若い頃の絵!
2013/01/27
あっ、シャガールだ!
2013/01/25
「形而上絵画」って何か?・・・キリコらが中心となって興した「幻想的な風景や静物を通して、形而上的な世界を表現する絵画運動」、だって。
2013/01/24
一気にキュビスム、それからゆーっくり変幻!
2013/01/23
印象派展の開催費用を提供した金持ち、描く印象派パトロン!彼の功績は計り知れない。
2013/01/22
画家が没する直前の作にはその所以が潜んでいるのではないかと一際邪推の眼を凝らしてしまう。
2013/01/21
ゴッホにしては地味だがやっぱりちゃんと完結している!
2013/01/20
桃をかじる歯磨きしそ~なキツネが見えるのは偶然か?
2013/01/18
何かを選ぶことは何かを捨てることだ!
2013/01/17
メルヘンチックでいて、しっかりスタイリッシュ!
2013/01/11
赤ちゃん、裸のりんご狩り!
2013/01/10
黒とピンクはいいねえ!マネもうらやむ見事な演出!
2013/01/09
第一回目タヒチ到着直後の作かと思われる無垢さ!
2013/01/08
いつも落ち着く場所だと自らを忍ばせて称えている!
2013/01/01
強い色のボナールにはグイっと引き込まれる!
2012/12/31
光を練り泳がせ、そっと捕らえる達人、ボナール!
2012/12/31
ここしかない!っていうくらい憂鬱な人には元気をくれる川景!
2012/12/26
さっぱり静かだが何か息遣いが感じられる!
2012/12/25
ミロやダリに影響を受けつつ”This is Rothko” の境地に達した。
2012/12/22
真面目男と不思議女?!
2012/12/22
透明感はないが澄んでいる?!
2012/12/16
ラベンダー色の屋根!こんな屋根なら太陽光発電は要らない!
2012/12/07
やや花と化す女
2012/12/06
エジプトのカーテンがマティスのカーテンになっている?!
2012/12/02
やってもた^~^力みなぎる裸の坊さん!天使やないし^~^しかも出しすぎ^~^
2012/11/30
キュビズムの隠れ王
2012/11/29
光沢放つ腕、甘噛み希望!
2012/11/28
シーレ22歳のときのセリフ!
2012/11/26
ルドン温泉?!・・・いや温泉ではない。
2012/11/25
青を使い込み、その効果を知り、とことん追い求めた画家、デュフィ。
2012/11/24
絵の中の絵、って「画中画」っていうけど・・・
2012/11/22
超ミステリアスな童話のワンシーンかのようなっ!
2012/11/21
アネモネという花は気の毒な花だ!
2012/11/20
背中!背中!背中!
2012/11/17
凡庸な常識感にムチくれる男、マグリット!!
2012/11/15
かなり弱っていた頃の作だが、対比の技にドキリとさせられる。
2012/11/11
マドリッドの魔法使い!
2012/11/10
バルセロナの星!
2012/11/09
世界遺産にも登録されたのどかで静かな町なのだが、やけに派手だ!なぜか?
2012/11/05
一見変なことでも伝わる人には伝わる。伝わらない人には一生伝わらない。アートってそういうものかも。突き詰めた上に成る革新の技と形。それは例えて言うなら、真上からしか見えない高嶺の大輪の花。余程身をさらさないと視界に捉えられない。だからその蜜の味まで知ってしまった者はもう虜に屈するしかない。決して引き返せない道を刻んでしまったのだ。
2012/11/04
超まじめ男!
2012/11/02
「おいキタロー!」ではない。・・・古っ!
2012/10/29
男の手の甲の位置がこの家族の幸せぶりを表している!ファミリーの一体化!
2012/10/27
Welcome!M! From N.Y.#10 Thanks a lot!
2012/10/26
Welcome!M! From N.Y.#9
2012/10/25
Welcome!M! From N.Y.#8
2012/10/24
Welcome!M! From N.Y.#7
2012/10/23
Welcome!M! From N.Y.#6
2012/10/22
Welcome!M! From N.Y.#5
2012/10/21
Welcome!M! From N.Y.#4
2012/10/20
Welcome!M! From N.Y.#3
2012/10/19
Welcome!M! From N.Y.#2
2012/10/18
Welcome!M! From N.Y.#1
2012/10/16
Monet..Monet..Monet..
2012/10/14
一瞬で感じる世界
2012/10/12
決してうまいとは言えないが・・・配置の妙!!テーブルの上にワンコ??
2012/10/10
だから扇子が尖っているのか?あれで顔近くをあおぎたくないなあ・・
2012/10/08
荒っぽそう、でもよーく観ると・・・
2012/10/08
縁取りがカワイイ!
2012/10/07
「未来派」のエース!
2012/10/05
あっ、シャガールだ!
2012/10/03
像の手の影の位置もおかしいし、像自体の影の方向も違うが・・・
2012/10/02
「マン・レイ」って「レディ・ガガ」の師匠みたいな名前!もちろん芸名だけど。
2012/10/01
フォービスムにも寄り道した!
2012/09/28
「何も足さない、何も引かない」、・・・何かのキャッチコピーだったが。
2012/09/27
何気ない空の色がそこはかとなくこの絵を盛り上げている!
2012/09/24
「夢にデルヴォー」って、うまいっ、府中市美術館! 3
2012/09/22
「夢にデルヴォー」って、うまいっ、府中市美術館! 2
2012/09/21
「夢にデルヴォー」って、うまいっ、府中市美術館! 1
2012/09/19
THE BILLIARDS!!  よん。
2012/09/14
THE BILLIARDS!!  さん。
2012/09/13
THE BILLIARDS!!  に。
2012/09/12
THE BILLIARDS!!  いち。
2012/09/11
モロッコの宮殿だって!
2012/09/10
すっごくよく眠りすぎている?!
2012/09/09
スクエアの風景といえば、クリムト様!
2012/09/08
模写、いや塗り絵してみたくなる絵!
2012/09/07
ゴッホの水彩!
2012/09/06
人物をよく描く画家の風景は絶品が多い!
2012/09/05
シュールはリアルであるべき?
2012/09/04
エッフェル塔好きの画家発見!
2012/09/03
「空」好きマグリット!
2012/09/02
ベルギーのヒーロー、マグリット!
2012/08/30
左右対称的なマティス作品
2012/08/29
超ポジティヴ男ルソーは、エッフェル塔が大好きだったようだ。
2012/08/28
1912 of Andre Derain ⑤ やったね!!!
2012/08/24
1912 of Andre Derain ④ !!!
2012/08/23
1912 of Andre Derain ③ !!!
2012/08/22
1912 of Andre Derain ② !!!
2012/08/21
1912 of Andre Derain ① !!!
2012/08/20
絵の押し花 ?!
2012/08/19
当時美術館とは最も遠い距離にいた男が今世界の美術館をひざまずかせている。
2012/08/18
陶酔者!己が己を滅ぼす寸前か?
2012/08/17
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅴ  !!!
2012/08/16
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅱ  !!!
2012/08/13
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅰ  !!!
2012/08/12
23歳でキリコに惹かれた素人が、2年後には大家に認められる有名画家に!!大家とはシュールレアリスムの帝王、アンドレ・ブルトン。
2012/08/11
湖底への道?!
2012/08/10
これはいつもと違う、違いすぎる、制作年も持ち主も不詳だし、興味津々!
2012/08/09
人物をよく描く画家の風景画は艶っぽい!!
2012/08/06
あのミモザもイイ!
2012/08/05
ザ・デッサン力!
2012/08/04
手前の2階建てがゴッホの家、水を得た魚のように四隅まで映えるぅ!
2012/08/03
絶品モンドリアンの点描。
2012/07/31
あっ、モンドリアンが入っている?!
2012/07/29
う~ん、食べごろ?!
2012/07/27
この絵(ポスター)を横にして飾ってあった店があった!
2012/07/26
世界大恐慌の年。観る者が恐れ慌ててしまうような作品を連発し続けた。
2012/07/22
牛好きカオルさま!
2012/07/20
青木繁最期の作品だが!
2012/07/19
青の時代の青争物
2012/07/18
飛ぶために膝を折る
2012/07/15
厳かに激しく、表出の画家
2012/07/14
病弱で酒好きアメデオ。
2012/07/13
屋外は珍しいマティス。気分転換に一枚?
2012/07/12
シュールレアリスムもやる又造様!
2012/07/11
筆跡の温かみ!
2012/07/10
第一回印象派展出品作品!「ゆる~すぎる」ので不評だったが・・・。
2012/07/09
フランス北西部、セーヌ川を眺める城下町。
2012/07/08
手の甲の赤青黄が、に、く、い!
2012/07/07
あの景色のやつの車内?
2012/07/06
絵の中に絵!それは画中画。
2012/07/05
トンネルシリーズ最終回!
2012/07/03
シャケの人!高橋由一(ゆいち)。
2012/07/02
いつでも全身全霊!
2012/07/01
ココシュカが変人奇人である前に・・・
2012/06/30
ホント最期のころ。
2012/06/29
あっ、シャガールだ!
2012/06/28
2度目の渡仏、最期の渡仏・・・。僅か30才でこの世を去るが・・・。
2012/06/27
フランス語で「静物画」は?
2012/06/26
ぎこちないバランス!
2012/06/25
落とす影さえも勇姿。でも遠くのあの馬だけは!!??大丈夫だろうか?全力で暴れている!!
2012/06/24
「青」が青すぎるゼ!
2012/06/23
カサット、やるじゃん!きれい!
2012/06/22
ヘップバーンもよくやったこのポーズ!
2012/06/21
暗いのに透明感がある世界!
2012/06/20
ベタっとしてて、すっきり、でも鮮やか!・・・何だろう、この安心感?
2012/06/19
サブタイトルは、「ざわめきを待つストリート」って感じ?
2012/06/18
証券会社をやめて本格活動し始めた1年後の絵、ヤバイ!うますぎないか!
2012/06/17
梅雨明けころか?そろそろヤバい季節が・・・!!
2012/06/16
数年前にロンドンに来たモネもホイッスラーの作品を見て、無茶苦茶感動して帰ったらしい。
2012/06/15
画家の言葉、『人々を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい』
2012/06/14
「パンドラ」、それはギリシャ神話に登場する災いをもたらす箱の名であり、またそれを開けた女性の名である。
2012/06/13
あっ、シャガールだ!
2012/06/12
「生きる」ということの超他力的な側面を見てしまった気がする!生かされている!
2012/06/11
淡さもドラン!
2012/06/10
グラスの紫を見逃してはならない!
2012/06/09
私たちは青にあこがれ、青に消えゆく。「青」、不思議な色。
2012/06/08
モモ、ブドウ、リンゴの競演!
2012/06/07
意外と男前!
2012/06/06
その頃「東の劉生、西の楢重」からさらに登りつめた!  「 A Road Cut Through a Hill 」 海外でも有名なこの絵。
2012/06/05
そう、あのジャコメッティ、彫刻の。
2012/06/04
大阪の日本画家、日本の洋画家になる!
2012/06/03
昨日美術セミナーを開催させていただきました。
2012/06/02
半透明の女っ!!!
2012/06/01
子と母親の左右の手先がこの絵の趣旨か?!
2012/05/31
国分寺時代の蓮!さも気持ちよさそうに、背伸び背伸び!
2012/05/30
シダネルの1891年。迷いに迷っていた頃。
2012/05/29
えっ、これって、そうなんだ!ジョルジュ・デ・〇〇〇!
2012/05/28
「謎以外に何を愛せようか!」
2012/05/27
まあまあワイルドだぜ~
2012/05/26
美術史が極めて大事にしてきた「遠近感」、それを削ぐと実はとってものんびり絵を楽しむことができるようだ。
2012/05/25
あの二人の女の子が会話しているかも?!
2012/05/24
制作年は1890年、享年。享年とは、天からうけた年数のこと。
2012/05/23
この作品の直前まで1週間に1回の食事で生き、開花した!その凄まじい精神力、この男を見ろ!!
2012/05/22
たまに観とかないといけない画家!
2012/05/21
何度も見ても・・・
2012/05/20
印象派の戦略 その3 うっとり癒してやるゼ! 
2012/05/19
かくれんぼしている女の子たちを背後から見ている、というシーン。
2012/05/18
印象派の戦略 その2 ゆらりと癒してやるゼ! 
2012/05/16
ドガは都会っ子で馬好き!でも馬は馬でも鍛え抜かれた競走馬でないと興味がないらしい!
2012/05/16
印象派の戦略 その1 ふんわり癒してやるゼ! 
2012/05/15
イタリア南部の島。別名レモン島と言われるほど生産が盛ん。かつてかのローマ帝国初代皇帝アウグストゥスのお気に入り別荘地。
2012/05/14
春、ってイイ!!
2012/05/13
重気持ちイイ絵
2012/05/12
春を祝う宴の前座のような・・・、もしやあれ木靴?
2012/05/11
ブッダが佇んだ木か?想像してみたい!
2012/05/10
1887年の夏。こちらが先だろう。大先輩ゴッホだし。いやいや、知り合っていて、もしかして一緒だったかも?!
2012/05/09
20歳の作、大学で法律を学びながら描いた!      ・・にしては濃い!
2012/05/08
④ヴァリーに出会う前の作。
2012/05/07
③遡る1913年。ヴァリーとは親密なつながりを越え、共に家族を構成する決意をもった頃の作。
2012/05/06
②今度は一転、周囲の緑の塊が少女の血潮の叫びに一層強い響きを与えているようだ。
2012/05/05
①4年前クリムトから捧げられたモデルであり恋人でもある、妖気で献身的な女性、ヴァリー。彼女が翌年こうなることを示唆した残酷な作品。そう、彼女を捨てて新たな女と婚約する前の絵なのだ。
2012/05/04
自画像なのに、2人って?!
2012/05/03
幼児の塗り絵?、ではない!!
2012/05/02
ベンチがいい!脚、色、女とのバランス!
2012/05/01
金環食、ではない!
2012/04/30
描き上げてほしかった!背景は、最後はきっと黄色が薄めに支配する安らかな寝床だろう。
2012/04/29
繋がり続ける手。
2012/04/28
仏にも似たスマイル?!
2012/04/27
君の瞳に完敗!
2012/04/26
花咲き乱れる中で、少女たちは興味津々!
2012/04/25
春を覗く?!
2012/04/24
乾ききったニヒリズム
2012/04/23
絶品!階段のところだけをとっても「秋」だ。そこだけ切り取って抽象画にしてもいいくらい。
2012/04/22
どこか地層のような・・。版画の技法の一つ、カラーメゾチントで・・。
2012/04/22
風景をこしらえる風景画家!シダネル!
2012/04/21
モネやルノワール、スーラやゴッホからも強い影響を受けているが、オリジナリティーは何か?
2012/04/20
・・・・えっ!月が手前???
2012/04/19
何を描いてもスゴい! モチーフ、スタイル、サイズ、カラーバリエーションを変えても。
2012/04/18
しとやかに、そしてほのかに包み込んでくれてありがとう!
2012/04/17
ステンドガラス?・・・ではない!・・・・彩色切り絵?・・・でもない!・・・・ピカソ様の作!!
2012/04/14
もはや抽象?!?!
2012/04/13
彫刻のように個々に存在感を高め、表情を滅却し、ドラクロアの作を前に自らのスタイルを試しにここに閉じ込めた。
2012/04/12
あまりにも過激な画風にフランス国が「追放」、とまで言われても描き続けた初代暴れん坊色彩魔術師ドラクロア。
2012/04/11
いろいろ溶け込む有名な1枚!
2012/04/10
富豪画家がやがてスッテンテンに!残ったのは一途に研ぎ澄ました画面構成の真骨頂!
2012/04/09
当時の評価は「幼稚なトリック」、今では「革新的絵画表現」!
2012/04/08
ネコ好きボナール!
2012/04/07
「イギリス人の遊歩道」を意味するフランスはニースの観光地プロムナード・デ・ザングレ、気〜持ちよさそ〜!
2012/04/06
頬のオレンジが決め手!
2012/04/05
嵐の前の静けさ?!翌年ゴーガンと共同生活へ!!
2012/04/04
ゴーガンの「川」!一体何色使っているのだろうか?
2012/04/03
ひとつ間違うと子供っぽくなる色だが・・・
2012/04/02
最小努力で最大効果。美術史の重みを逆なでするチープさ!
2012/04/01
魔法のさざ波テーブルクロス!
2012/03/31
ルノワールド!幸福感満載の果物たち。
2012/03/30
3つめのブドウは・・・?
2012/03/29
Braque!Braque!Braque!
2012/03/28
ファン・グリス、ピカソと同じスペイン生まれの画家。またパリでキュビスムの後輩としてもピカソやブラックと共に制作した。
2012/03/27
古来から世界中で愛される黄色いポンポン、ミモザ。
2012/03/26
ホント青さが眩しい群馬が誇るカルデラ湖!
2012/03/25
こういうのを見せられると児島の見えない深みを感じずに入られない!
2012/03/24
ルノ流!ピンクに薄みず色が効いている!
2012/03/23
昭和32年の作。20世紀最強と言われた鉄人ルー・テーズが来日、力道山と名勝負を繰り広げた年だ。白黒テレビが熱い興奮と歓喜を日本中にとどろかせた!!
2012/03/22
タイトルは「暴かれた真実」、後ろの方が邪悪な化身か?!
2012/03/21
印象派テイストを磨きあげた男、フリスク!やっぱり、わかりやすくてスーっとするねえ。
2012/03/20
ゴッホは大先輩。同じオランダ人画家のドンゲン。彼らの共通点は?
2012/03/19
タイトルは「眠るクローヴィス・ゴーガン」・・・ゴーガンの父親だ。でも父親にしてはにしては幼すぎる!
2012/03/18
まぶしすぎる絵!
2012/03/17
あの木の幹が変だけどまあいいや。
2012/03/16
そう、これもモネ。
2012/03/15
初めてのタヒチへ向かう直前の作品だが、ほぼ行っている感アリ!
2012/03/14
そうして平凡でもいろいろあった今日も過ぎ、また次には違う気配がここを訪れる。
2012/03/12
この曲線、この色彩、この余韻の重さ、・・シーレが生まれた1890年、同じ年にこの世を去ったゴッホの陰影が潜んでいるようだ!
2012/03/11
アンドロメダって・・遠い銀河の?・・・・ちゃうちゃう!
2012/03/09
グラスに映るは・・ これっ! キュビズムの種明かしか?予告か!
2012/03/08
ルドンの「モチーフ分解ドリッピング法」!
2012/03/07
Maybe Japanese Impressionism!?
2012/03/06
「不可能だ」、「不道徳に過ぎる」、「絵画の冒涜だ」、 溝に吐き捨てるような類の言葉を浴びせられ続けた。
2012/03/05
タイトルは、「耕到天」・・たがやして、てんにいたる・・・って?
2012/03/04
光と空気の表裏、それはまろやかで淡い宴だった!
2012/03/03
今一度!
2012/03/02
セザンヌではない!
2012/02/29
えっ暑そう!
2012/02/28
のんびりしていない田舎の風景!
2012/02/26
あっ、シャガールだ!
2012/02/26
It may be the top of all the colors, and also the bottom of them!
2012/02/24
平面さ加減がこんなにキレイかと思わせる。そして遠近をなくすことにより、絵は観る者のペースで見れる。
2012/02/22
何かいる!
2012/02/21
えっ?クリムトでは?
2012/02/16
ココシュカが言うように「エロ画家」であることは間違いないが・・!!
2012/02/15
理想の・・・鎮め合う二人。
2012/02/14
緑の女PARTⅡ!
2012/02/12
ゴッホ風?ヴラマンク風?ドラン風?・・・いやいや萬(よろず)です!
2012/02/10
これは壁感がいい!
2012/02/09
15才でブラジルのカズ、18才でフランスの黒田、その後日本にもたらした躍進力はとてつもないものだった。
2012/02/08
冬見ると気持ちイイッ!!
2012/02/07
こんな日は・・・
2012/02/03
これは絶品!衣装がカワイイし!
2012/02/02
ゴッホがぶつぶつ言いながら歩いてきそうな気がしない?!!
2012/02/01
ビュッフェはやっぱり若い頃の方がイイッ、これこれ、こういう感じ!
2012/01/31
かなり遠くを見つめる男。
2012/01/30
この剥き出しの青、イイ!
2012/01/29
ドガは、やっぱり踊り子!!あの繊細に激しく動く踊り子の一瞬を的確に捉え描写できた訳は?
2012/01/28
エロおやじ?のいる異様な情景に赤の輝きがまばゆすぎる!
2012/01/27
印象派展8回中5回も出展した押しも押されぬ「こてこての印象派」の一人!
2012/01/26
フルーティな作風で一世風靡したモリゾ!これはモネが描いたモリゾ!
2012/01/25
クリムトへの感謝の表明と独走宣言の示唆か?
2012/01/24
もしかしたら今日本が最も欲しい色、みどり!
2012/01/23
釣りをよくやる人は、「うわー絡んでる、ウザっ」って思うかも・・
2012/01/22
空を吸い込んだような水色の木の幹、見とれるなぁ。
2012/01/21
金色の魔法。
2012/01/20
騙されてはいけない!一見、かなりメルヘンチックに見えるが・・・
2012/01/19
シブいっ!シブ過ぎる!このおっさんのシルエット!
2012/01/18
サブタイトルは「黄の舞い」にしよう!
2012/01/17
超可憐な色白!でもやや・・・。
2012/01/16
本当の写実の効果を求め描こうとした。
2012/01/15
超肉体的精神的ミニマムな状態!
2012/01/14
近代絵画の父曰く、「私は、50cm四方の画布を塗るのに疲れ果て、死ぬほどの思いをする。」と。だからこそ生まれ出るものがあるんだろう。
2012/01/13
洗練された温かみアリ!
2012/01/12
美術界の自由の女神、カサット様!!!
2012/01/11
「芸術とは自然を題材にした色彩調和を表現するもの」 By Paul Cezanne.
2012/01/10
安月給も印象派最初期コレクターで支持者でかつ代弁者だった男!理知の泉、審美の鏡のような眼だ!
2012/01/09
実は鉄ちゃんだった?モネ!
2012/01/08
青木繁と盟友。
2012/01/07
具象と抽象の間におびき寄せられたゾ!
2012/01/06
22歳でこの世を去る覚悟があったかと思わせるほどの迫ってくる力が。
2011/12/29
この時代、先駆者たちがもたらした未知なる西洋美術の影響により、各画家たちは迷った。
2011/12/28
この作品の制作年の1906年といえば・・・
2011/12/27
同年2枚の自画像
2011/12/26
これって金魚?!
2011/12/24
金魚の仕事、3つあり。
2011/12/23
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!
2011/12/22
ロシア系バレリーナで貴族出身のオルガ。ピカソ第3番目の女。なるほど知的で優麗だ。
2011/12/21
ヴラマンクの一喝、「このアカデミック(廃れた描き方) !」、この言葉が佐伯にどれほどのショックを与えたのか計り知れない。
2011/12/20
モジどおりの目玉作品
2011/12/19
失恋の気配!ほんの夢の途中ならいいが・・・。
2011/12/18
デルヴォーの赤と青は飲み干したくなる。なんか温度のないカクテルのような、ヤバい妙薬っぽいというか・・・
2011/12/17
白い点二つがこんなに愛らしく見えるなんて!
2011/12/16
人は四方の面を見るとき左上側に最も早く視線を配り、したがって強い印象を受ける。
2011/12/15
地味なはずの民家にほのかな生命力が!!
2011/12/14
美術の教科書の鉄板!
2011/12/13
輝きがにじんでいるような樹。
2011/12/12
22才の絵
2011/12/11
オレンジパワー炸裂!!
2011/12/10
ルノワールドだ!!!
2011/12/09
しばしば靴を描く画家
2011/12/08
This is Gauguin!
2011/12/07
ゴーガンではない!
2011/12/06
水の詩人ワーズワーズ「かくも美しい眺めが地球上にあるだろうか」
2011/12/05
ある白昼の無の出来事
2011/12/04
この色遣い、黒い窓が何を意味しているか考える前に、・・・まず気持ちいい!
2011/12/03
多分嘆いている
2011/12/02
多分怒っている!
2011/12/01
曲線と直線のけんか!自然対人間!
2011/11/30
42才の画廊初個展までわずか2枚しか売れなかった苦労者!だからこそ描けるモノがある!
2011/11/29
とてつもなく遠いところに誘われるオフィーリア
2011/11/28
オフィーリア!運命の沼に眠る少し前!
2011/11/27
オフィーリア、ルドンの視点
2011/11/26
英国最高峰の文学と美術の融合作品!シェークスピアとミレイ!
2011/11/25
自殺の約1年前の作品。
2011/11/24
今でもオーストリアの高級避暑地とのこと
2011/11/23
靴の右側のザワザワの波動が拍手をしている?!
2011/11/22
ちょろちょろだけど滝。
2011/11/21
ワインの量が気になる!!!
2011/11/20
これ、この靴、今作っても売れるんじゃないかな?マジで!表だけでなく裏の鋲もグンとシャレているじゃないか!見せ鋲!靴メーカーの方いたら、ご一考あれ!
2011/11/19
昔美術の教科書に載っていた率は岸田劉生の娘並みのこの作品!
2011/11/16
日本画の潔さと洋画の強かさが混ざったような・・・
2011/11/15
のんびりダンサー
2011/11/14