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窓や壁の大きさやその色、また隣り合うカタチやそれらの色が築き上げる迫力は途方もない。
2018/10/30
モネたち印象派の脚光を眺め、またスーラやシニャックの進化を身近で感じ、居ても立ってもいられなくなって、
2018/10/24
ここはどこか、いつの頃か、そして、誰のためのものかわからない。
2018/10/14
集大成的な作品でもある。
2018/10/03
有島武郎「生まれ出づる悩み」の主人公。が故に重圧が・・
2018/10/02
北海道の元漁師、この地の時季折々の情景を熱く深く描切き続けた、切迫気迫の表現主義者!
2018/10/01
セレブの中のセレブ、気品最高キリリッ!
2018/08/22
描くモネ!後ろには後に妻になるアリス。この頃極貧、また成り行き上子ども8人養育中!
2018/08/16
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2018/08/15
恋人との発砲事件直後、スッキリ別れてからの作品ようだ。
2018/08/12
芸術において、人は何も創造しない!自分自身の気質に従って自然を通訳する。それだけだ!By ロダン
2018/07/19
手に持つ黒羽の束は、やけにワイルドだ!
2018/07/18
「お手製額縁」も画家の仕事。美術館ではイカツいフレームでガッチリ称えられていた。
2018/06/27
変人と言われたが、・・・
2018/05/28
こちらは本当に現場に行って住み着いた画家。
2018/05/25
植物園の想像王!
2018/05/20
木漏れ日が内からにじみ出ているような人?!
2018/05/05
思い切ってやがて舞い降りてくる死を描いてみた。
2018/03/28
アヤメ、ミナギル!
2018/03/22
2種の反対色
2018/03/21
静けささえ・・・
2018/03/17
「斜めと水平のラインの遠近行って来て」をじっくり味わう絵
2018/01/17
昼よりイイ!!
2018/01/13
サージェントの最高作?!・・・クリムト絶賛?!
2018/01/10
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2018/01/05
「何かが終わる時」、と、「何かが始まる時」の瞬間
2018/01/04
1枚目の「ドービニーの庭」ネコ付き。・・ひろしま美術館の方は消されてしまったようだ。
2017/12/06
歴史的記録画、かつ大いなる画中画!
2017/11/04
実質「印象派誕生」のきっかけの年。
2017/10/03
超名門校 ウィーン美術アカデミー 2年生(17歳)の作品。とにかく古典的なスタイルを重んじる当校にとって、シーレの描き方は「異常」以外の何物でもなかった。
2017/09/23
「ヴァリ・ノイツェル」シーレをシーレにした女性
2017/09/20
ノルウェーNo1から、世界のムンクへ。
2017/09/18
古今東西雨の日の絵は少ない。理由は、主題がボケるから。かといって、雨だけを描くのもちょっとなあ、ってことで・・・。
2017/08/24
色の本性を知ってしまったかのようだ。
2017/08/21
この絵で、画家が最も描きたかったものは? 
2017/08/16
当時大問題になった絵。かつては向かって左の肩紐が水平くらいにまでずれ落ちていた、というだけのもの。後に描き変えこのように仕上がっているんだけど。
2017/08/12
美術館道 Ⅲ
2017/08/11
23歳でここまで進化。そして最盛期。全くの無き世界を作った。
2017/08/09
カリブ海に浮かぶ小さな島~マルティニーク~あの航海王コロンブスをして、「世界で最も美しい場所」と言わしめた地。
2017/08/02
モネの作、ではない。ミレイのでもない。
2017/07/26
カンディンスキー・ワールド最高域の作品
2017/07/23
「深く写実を追求すると不思議なイメーヂに達する」
2017/07/20
潤いがあるなあ・・・
2017/07/19
オバケ坂・・第2弾
2017/07/17
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2017/06/03
2017/05/06
㈠ワイエスと人間
2017/04/27
存在
2017/03/13
赤の力、緑の後押し、黒の極み感。やっぱ強そう!
2016/12/02
Blackboardシリーズ 無造作な気楽さと奔放さがにじみ出ている。 クレヨンだしね。
2016/11/28
MOMAの「ダンスⅠ」との違いは?
2016/11/24
ゴッホ最晩年②
2016/11/21
鳥もうまいねえ!
2016/11/16
ゴーガンが描いたゴッホの絵。この頃は良かったが・・・。
2016/11/09
この前年パリで初個展開催!さあいよいよって頃だ!
2016/11/04
世界で最も愛されている色、「Blue」。
2016/11/03
シーレの最も嫌いなものは、「権力の制服」だったが、、、
2016/10/27
静かに激しい。
2016/10/23
この画家、観る者を観越している。
2016/08/18
ブルーとオレンジ、その間やひしめき合ったその周りの色々・・・。
2016/03/17
やがて
2016/03/12
喜怒哀楽を極めるかのような・・・
2016/03/11
ここにどれくらい佇んでいればこう見えるのだろう?
2016/03/10
出た!得意のリンゴ遊び!
2015/11/27
ムンクの風景画、また格別。
2015/11/14
おやつ時にでも描いたのでは・・?
2015/11/11
ここには全てがあるかのよう・・、何度でも・・。
2015/11/08
最晩年の作。
2015/11/06
ゴッホが死んだ年に生まれたシーレ。この作は若~い頃。
2015/11/04
つややかにおごそかに・・・。
2015/10/29
Marie Laurencin 集大成か?
2015/10/11
Marie Laurencin 5
2015/10/03
屋外も、描きます!
2015/10/02
Marie Laurencin 3
2015/09/25
自画像。地味だけど自信満マン!!
2015/09/24
ピカソやブラック、ドランとも友達だったが、どうも絵画理論とか、写実臭いのは大嫌いだった。
2015/09/23
あっ、シャガールだ!
2015/08/14
「VINS」ってワイン屋さん、「mode」ってブティック。
2015/07/12
見れば見るほど、安らかな「白」に目が行くゾ!
2015/07/05
素直に楽しいし心地いいなあ!
2015/06/22
画家のこの地への「私的な思い」と、この地の「脈々たる歴史」が幾重にも重なっているいるいる!!
2015/06/19
このおっさんはたまにやらないと気が済まない。
2015/06/15
「マティス以後を担いたい」、画家の言葉、やっる~!!
2015/06/14
道が主役
2015/06/11
児島、写実に挑戦の巻
2015/06/09
ブラック、黒ではない、Braque、鮮やかな、ブラック。
2015/05/17
開放感あふれるたおやかな筆致。
2015/05/16
地に潜む重く陰鬱な支配者。
2015/05/15
印象派展、全8回フル参加のピサロ。この時期の作品は穏やかで穏やかで・・・。
2015/05/14
テーブルの色は難しかったろう。
2015/05/13
えっ、ボナールが夜、外、街!!!逆・逆・逆じゃない!!!
2015/05/11
著名な研究者は、「ゴーギャン」でなく正確には「ゴーガン」だと言っていた。素直に従おう!「ピッツァ」、ではなく「ピザ」、という感じ??
2015/05/10
情景との黄金比率?!
2015/05/09
娘のジュリー16歳。ムンクの絵に出てきそうな・・・。
2015/05/08
ものすごく「春」って感じ!
2015/05/07
静止画は珍しいね!実験的な作品かも!!
2015/03/31
絵画世界の根っこを攻めに攻めた、何歳になっても。
2015/03/29
躍動と静寂の不思議な世界!
2015/03/25
やっぱ、絵は活気がないとねえええ・・・。
2015/03/09
おぼろげやな~しかし。
2015/03/06
あらら?ひげが飛び出しちゃってるし・・怪獣みたい
2015/03/05
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2015/02/22
先の3枚の絵がこの絵に昇華したと言っても過言ではない・・①青の魅力と思い切った単純化 ②黄の魅力と動きを味あわせる構図 ③荒くて力みなぎる筆致と色彩をダイナミックに注ぎ込む描法
2015/01/29
やがてこの絵はあの絵になる③!!? 
2015/01/26
やがてこの絵はあの絵になる②!!? 
2015/01/25
やがてこの絵はあの絵になる!!? ①
2015/01/23
先の3枚の絵がこの絵に昇華したと言っても過言ではない・・①自然光の清清しさとあふれる広がり ②浴びた光を大胆にまとめる筆致 ③シンボリックで簡潔な光源の表現
2015/01/21
やがてこの絵はあの絵になる!? ③
2015/01/20
やがてこの絵はあの絵になる!? ②
2015/01/19
やがてこの絵はあの絵になる!? ①
2015/01/18
ド迫力!!1つ1つの顔のパーツもデカイし!!
2014/12/31
穏やかなものも描く。
2014/12/18
フォーヴィスム明けの力作
2014/12/17
善三郎のおいしそうな静物③
2014/12/14
善三郎のおいしそうな静物②
2014/12/11
善三郎のおいしそうな静物①
2014/12/10
お昼寝中。
2014/12/04
屋外で描いた作品では相当かなりメッチャ絶品!
2014/11/24
マティスのこんなピンクも観ておきたい。
2014/11/23
マティスの「私は人々を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい」という言葉、うんうん・・
2014/11/22
モンマルトルにある老舗シャンソニエ(シャンソンを聴かせるライブハウス)、ラパン・アジル。ピカソだけでなく、マティスやドラン、ヴラマンク、モディリアーニ、ユトリロ、そして詩人のアポリネールもよく通ったそうだ。
2014/11/20
一見の~んびりした絵。
2014/11/16
地味でのんきなゴッホ!
2014/11/11
超マンガチックな神様、カワイイ!!!
2014/11/09
この子がいた!ごめんね!姪っ子ちゃん、再登場。
2014/11/06
クリムトが子供を描いたのはこの娘だけかも!メーダ、再び!
2014/11/04
オーストリア芸術家連盟を結成したこの年、感慨も特別かも。現に・・・
2014/11/03
2時間くらいで仕上げた可能性あり!・・・一方、絵の具が足りなかった可能性も??最晩年のゴッホならネ。
2014/10/31
道場的な洗心の「時」と「場」を示唆するかのような・・・。
2014/10/29
桃!!おいしそう!!ブリオッシュという名のパンも。そうそうブドウもね。
2014/10/28
昔から悪人は、顔が相当左右非対称だったのだ。ルパンでも妖怪人間ベロでも天才バカボンでも・・。
2014/10/26
会費を払えば誰でもで出展できる展覧会「アンデパンダン展」が生んだ”超真面目スーパー日曜画家”ルソー。
2014/10/19
ゴッホ特有の筆遣いの洋々しさが開けっぴろげな空気を称える!
2014/10/16
さすが、イエス!こんな状況でも・・。曰く、「行き先はすでに決まっているから」・・・
2014/09/28
実際には13歳だが、ずいぶん大人っぽいゾ!ゴッホまさかこの娘に惚れていたんじゃ・・・?
2014/09/23
フランスに興味津々のフィンセント。本は知的好奇心の象徴。
2014/09/22
実に平和!アレとは大違い!いや、いや・・・やっぱり大暴れ!
2014/09/20
ロスコの絵には、メッセージはない。あっても、伝わらない。・・・画家は知っている。全ては、観る者の感情に委ねるだけだ。
2014/09/18
遡るが、やはり絶妙な2色対峙は早々と・・・。
2014/09/17
1944年の作。ムンク、カンディンスキーがこの世を去った年だ。
2014/09/16
TO KE TE KI TA !
2014/09/15
<注>画家は、ロスコ。ダリではない。
2014/09/13
フライパンの青の加減がニクい!
2014/09/11
桟橋好きなのは何故?そのシーンを「劇場」にしたかったから?
2014/09/07
1880年。第一回印象派展から6年後。かなり印象派の絵が高値で売れるようになってきた。
2014/06/06
わずか1年間のロンドン滞在時の絵。
2014/06/05
ドニはいつも好奇心旺盛だったため、自分自身の眼を試したかったのだろう。
2014/06/04
1920年代のアメリカ、それは第一次世界大戦特需の勢いから「狂乱の20年代」と呼ばれる大発展を遂げていた時代だ。”この世の最高”を求め続けたアメリカ。その象徴たる地、ニューヨーク。超カッコよくもあり、でも超カッコ悪くもあった。
2014/06/03
この構図は格別。登場人物や色柄を差し替えて模写したくなるくらい。
2014/05/30
新しい不自然な光、「電灯」のマジック by ロートレック
2014/05/28
ムンクの名言!「愛は炎と同じだ。灰の山を残すだけ」
2014/05/26
はて?これは?ヒントは1900年代初頭のパリのダンスホール。
2014/05/21
オランダからやっってきた画家、ドンゲン。フランス人となり、パリを一層輝かせた。
2014/05/15
ミロちゃん!80歳の時の作品!
2014/05/12
あっ、シャガールだ!
2014/05/09
ふんわり印象派が好きな人にはスゴクイイかも。
2014/05/08
アメリカの印象派だけどあまり知られていないが、かなり惹きつけられる清廉さ有。
2014/04/19
やったね!!最高潮!!いいコトあったねキスリング!
2014/04/18
クリムトにしては大人しすぎるが・・・レオポンド美術館は知っている。
2014/04/14
One more time!  Monet 01
2014/04/13
この一家を救った1枚。
2014/04/12
何度でも!
2014/04/09
まずは、あの三角くんたちとタイトルを頼りに味わってみよう!!
2014/04/07
この頃のは、やめてくれ!って言われそうだ。
2014/04/06
優雅な事務所ですなあ!
2014/04/05
不安しか見えない・・・第一次世界大戦にぶつけた作品。
2014/03/30
この年、ブラックとピカソは共同作業を始めた。当時B:27歳、P:36歳。
2014/03/20
ビュッフェの到達点の一部と伺える作品。アゲイン。
2014/03/14
あの「抽象」に向かう2年ほど前の作品だ。
2014/03/09
最晩年。
2014/03/04
生きている貝殻だ!
2014/02/28
ゴッホにしては穏やかな・・・。
2014/02/23
オルセーにあるクールベの「世界の起源」には迫力は到底かなわないが・・・
2014/02/22
あっ、シャガールだ!
2014/02/17
再び。・・・何か試されているような場だ。
2014/02/16
かなり大胆な点描だけど!
2014/02/15
アンリ、たまには地味に行こう!
2014/02/12
モンドリアン、サナギの時代
2014/02/11
V字が明るさが生む!
2014/02/08
スクエア。クリムト崇拝、かつ自信満々。枯れ木はミニマムの擬人的姿。
2014/01/14
大人びている。でも大人になれなかったようだ。
2014/01/05
パッと観てからがスゴい!じわじわ湧き上がってくる色彩!
2013/11/25
「キュビスムのブラック」ではなく、「ジョルジュ・ブラック」だ!
2013/11/18
イカ墨色がうまいゾ!
2013/11/15
船を正面から見る ③
2013/11/12
船を正面から見る ②
2013/11/11
船を正面から見る ①
2013/11/10
働くことで忘れられる、いや薄らぐ「苦しみ」が、にじみ出ている。
2013/11/09
派手派手マン参上!!ピカソとマティスの合作?・・・・ではないけどね!
2013/11/08
特別な存在同士。
2013/11/06
続続 Chaboud´s World!
2013/11/05
続 Chaboud´s World!
2013/11/04
ヨーロッパではかなり名の通った前衛画家、シャボー!マティスたちの仲間。
2013/11/03
水彩画、同じ内容であればそれは油彩画よりも評価額はなかり安い、でも・・・。
2013/11/02
こんなに真正面で、こんなに目を見開いているなんて!!
2013/11/01
これが完成作だゾ!
2013/10/30
男もうまいゾ、モッディ~!!
2013/10/29
あっ、透明人間だ!
2013/10/22
な・ぜ・か、少し柔和に見える!!
2013/10/13
見たことあるある!木こりさん!
2013/10/12
荒涼だなあ。でもかすかに温かいなあ。
2013/10/05
「印象派の重要人物」、ま・さ・に!
2013/10/03
お~い、おもしろい雲がやってきたゾ~!!おっと!左の白い雲を指で隠せば、なんてそっけなくなるのだろう。右下の色との絡みがグーンと、イイね!
2013/09/30
描くこと意外を全て捨てた男!!描くことには、とにかく全力!
2013/09/29
フランス美術アカデミー会長の作品のパロディ!元々、ニンフ(女)=精霊、サチュロス(男)=半人半獣、・・・のはずが、・・・。
2013/09/28
ずばり、このシチュエーションを理解したくなるのが人情。この人何をやってる中?
2013/09/27
柔らかで、自由で、温かいんだ。いいゾ、モリゾ!
2013/09/24
「極めたその先」
2013/09/21
この画家、軍隊で暗号制作者をしていたせいでか、お題を全く教えてくれない!
2013/09/20
「嫌悪を含む快感」、川村記念美術館に行ったらわかるこの画家の凄み!
2013/09/18
隣り合う互いの色が迷惑そう?いやいや、すがすがしい大胆さだヨ。
2013/09/17
「雪」って白いからいいのだろう。赤かったらイヤだし、・・・、緑でもなあ、・・・。
2013/09/16
ここまで遡るか、Gauguin!
2013/09/14
完:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/08/23
続続続:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/08/20
やっぱりいつ見ても、スーッとするね!
2013/08/06
世界観、というか世界感!
2013/08/01
カイユボットというよりカタイロボット!
2013/07/27
「近代絵画の父」はここまで橋渡しをした。
2013/07/26
そして、こんなことになった。こんな「事態」とでも言おうか、とにかく、考え及ぶ最も遠くまで行ったことは確かだ。
2013/07/25
絵画がどんどんシンプルに?、いや難しく?
2013/07/24
しっかし、やるなあ!
2013/07/23
そんなときに・・、クレー!
2013/07/22
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!Ⅳ
2013/07/21
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!Ⅲ
2013/07/20
逆光美人。
2013/07/19
とっても居心地のいい場所。
2013/07/18
ギュスターヴ・モロー、教え子はマティスとルオー!!
2013/07/17
苦悩が命を輝かせているようだ。
2013/07/16
ルノワールド!おおざっぱに、「印象派時代」、「サロン回帰時代」、「真珠色の時代」に分けてみる。
2013/07/15
印象派の先駆け的ボンボンお兄、バジール。
2013/07/14
真夏の暑いとき、外光派はどうしていたのだろう?!
2013/07/13
もちろん暑そうだが・・・。
2013/07/12
ゴッホがパリで吸収したもの。
2013/07/11
「青」「独」「酒」
2013/07/10
あっ、シャガールだ!
2013/07/09
日本では慣習的に「ロートレック」で呼ばれるが、正しくは「トゥルーズ=ロートレック」でひとつの姓らしい!<引用>Wikipedia  つ・ま・り、渡辺さんに「ナベ」と呼んでいるようなものか・・・。うんっ、あるある!
2013/07/01
「美しい」と「美しくない」を串刺しにした画家、ロートレック!!
2013/06/28
「美しい」と「美しくない」を串刺しにした画家、ロートレック!
2013/06/26
続続:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/06/24
続:Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/06/21
Sunflower、絵画においては「花の女王」かも・・!!
2013/06/20
北欧カラー炸裂!
2013/06/16
マティスの弟子にしては穏やかだ!
2013/06/15
この爽快さは境地かも!!!
2013/06/14
これってブラック!名前の割りにカラフルだなぁ・・・
2013/06/11
爽やかなカフェ!・・・には似合わない黄色の劇酒アブサン!
2013/06/10
その帽子はバレるわ!
2013/06/08
交わっているらしい!
2013/06/06
はーーーすやすや!!
2013/06/05
はーーー眠ってる!
2013/06/04
はーーー眠たい!
2013/06/03
ボードレールと画家たち③
2013/05/20
ボードレールと画家たち②
2013/05/13
 ボードレールと画家たち①
2013/05/10
水彩も大得意。
2013/05/09
世紀末!ウィーンの盛況と廃頽!アールヌーボー全開!この時期は特別すぎる!
2013/05/07
この四角い世界って・・・神聖!
2013/05/06
これって、あの絵とそっくり!ほら、あれ、あの、・・違うところを集めればいっぱいあるけど似てるところが似過ぎて・・・・
2013/05/03
「感情の表現家」でもあるムンク!
2013/05/02
空が嫌いな画家?!
2013/05/01
タイトルは「History」
2013/04/30
クリムトの風景画、スクエア55点の中の1つ!
2013/04/28
古事記のワンシーン!
2013/04/27
青木の実質デビュー作!、兼、ブレイク作!
2013/04/26
明治時代、19歳でこのやり方!
2013/04/25
太陽と月がジュワーッと男をしたためる。大きさが仲いい感じ。
2013/04/24
街バラ。
2013/04/23
「クレー、って最強!」「何が?」「あの~、その~・・・何となくじゃダメ?」
2013/04/21
新印象派から影響を受け、キュビスムとフォービスムを身にまとい、やがて抽象に行き・・・・
2013/04/20
影の存在!
2013/04/19
ゴーギャンの本心!
2013/04/15
ベッドも黄色いのはなぜか?
2013/04/14
岩絵具っぽい!
2013/04/12
しみじみ。
2013/04/11
西洋の回顧作。
2013/04/08
うまい並べ方だ!楽しそうに見える。
2013/03/28
「フランシス・ベーコン展」を観る前に見ておいて欲しい!その2
2013/03/24
イヨッ、想像力豊かなまともな写実画家!
2013/03/23
春、「動」と「静」があふれる季節。
2013/03/22
インアドアでアウトドア!
2013/03/21
「フランシス・ベーコン展」を観る前に見ておいて欲しい!その1
2013/03/20
画家は何を観せたかったのだろう?
2013/03/19
ピカソのライバル。
2013/03/18
ゴッホの死んだ年に生まれたシーレ、20歳の作。
2013/03/17
児島の花。地味バージョン。
2013/03/16
45歳の春、オランダに遊びに行ったモネ。
2013/03/15
モンドリアンの若描き!
2013/03/14
「憂鬱」の象徴画!
2013/03/13
「私は罰を受けているのではなく浄化されているように感じる。」って
2013/03/12
シンプルというよりは、大胆!
2013/03/08
いつの時代まで我々は彼に圧巻され続けるのか?
2013/03/07
見せてやるぜ、オレのパレット!
2013/03/05
転がりそうなフルーツ!セザンヌ大先生が潜んでいる!!
2013/03/04
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!Ⅱ
2013/03/02
やっぱしマグリット!この鉄板ネタ、世界中にいっぱいあるゾ!
2013/03/01
世界初の男。
2013/02/27
単なる”素”を描き切った豪腕画家!
2013/02/26
ブラックと一緒に制作していた頃の出来事!
2013/02/25
模索中だが・・・
2013/02/24
派手な印象派、ギヨマン!
2013/02/23
この人も印象派画家!セザンヌも褒めた!第一回印象派展にも出品!
2013/02/22
第一回印象派展の出品作品、でも・・・
2013/02/21
こんなに色鮮やかでも、やや殺風景に思うのは何故か?
2013/02/20
ジス ィズ ルソー様のカラーフィールド!
2013/02/15
下の方の弱った黒い花は何かを暗示していよう!
2013/02/14
真面目な野生派おじさんの「花」。
2013/02/13
色の乱舞!
2013/02/08
整然とした自由気ままな建物たち。
2013/02/06
性とは何か?を・・・
2013/02/05
蠢(うごめ)く力を描く。静かに座っているがどこかを目的地に疾走しているようだ!
2013/02/02
この人、シーレ、クリムト、ココシュカを師匠としたウィーン随一の超欲張り屋!
2013/01/28
絶対に行き、抽象を生み、とにかく極め尽くした画家の若い頃の絵!
2013/01/27
あっ、シャガールだ!
2013/01/25
「形而上絵画」って何か?・・・キリコらが中心となって興した「幻想的な風景や静物を通して、形而上的な世界を表現する絵画運動」、だって。
2013/01/24
一気にキュビスム、それからゆーっくり変幻!
2013/01/23
印象派展の開催費用を提供した金持ち、描く印象派パトロン!彼の功績は計り知れない。
2013/01/22
画家が没する直前の作にはその所以が潜んでいるのではないかと一際邪推の眼を凝らしてしまう。
2013/01/21
ゴッホにしては地味だがやっぱりちゃんと完結している!
2013/01/20
桃をかじる歯磨きしそ~なキツネが見えるのは偶然か?
2013/01/18
何かを選ぶことは何かを捨てることだ!
2013/01/17
メルヘンチックでいて、しっかりスタイリッシュ!
2013/01/11
赤ちゃん、裸のりんご狩り!
2013/01/10
黒とピンクはいいねえ!マネもうらやむ見事な演出!
2013/01/09
第一回目タヒチ到着直後の作かと思われる無垢さ!
2013/01/08
いつも落ち着く場所だと自らを忍ばせて称えている!
2013/01/01
強い色のボナールにはグイっと引き込まれる!
2012/12/31
光を練り泳がせ、そっと捕らえる達人、ボナール!
2012/12/31
ここしかない!っていうくらい憂鬱な人には元気をくれる川景!
2012/12/26
さっぱり静かだが何か息遣いが感じられる!
2012/12/25
ミロやダリに影響を受けつつ”This is Rothko” の境地に達した。
2012/12/22
真面目男と不思議女?!
2012/12/22
透明感はないが澄んでいる?!
2012/12/16
ラベンダー色の屋根!こんな屋根なら太陽光発電は要らない!
2012/12/07
やや花と化す女
2012/12/06
エジプトのカーテンがマティスのカーテンになっている?!
2012/12/02
やってもた^~^力みなぎる裸の坊さん!天使やないし^~^しかも出しすぎ^~^
2012/11/30
キュビズムの隠れ王
2012/11/29
光沢放つ腕、甘噛み希望!
2012/11/28
シーレ22歳のときのセリフ!
2012/11/26
ルドン温泉?!・・・いや温泉ではない。
2012/11/25
青を使い込み、その効果を知り、とことん追い求めた画家、デュフィ。
2012/11/24
絵の中の絵、って「画中画」っていうけど・・・
2012/11/22
超ミステリアスな童話のワンシーンかのようなっ!
2012/11/21
アネモネという花は気の毒な花だ!
2012/11/20
背中!背中!背中!
2012/11/17
凡庸な常識感にムチくれる男、マグリット!!
2012/11/15
かなり弱っていた頃の作だが、対比の技にドキリとさせられる。
2012/11/11
マドリッドの魔法使い!
2012/11/10
バルセロナの星!
2012/11/09
世界遺産にも登録されたのどかで静かな町なのだが、やけに派手だ!なぜか?
2012/11/05
一見変なことでも伝わる人には伝わる。伝わらない人には一生伝わらない。アートってそういうものかも。突き詰めた上に成る革新の技と形。それは例えて言うなら、真上からしか見えない高嶺の大輪の花。余程身をさらさないと視界に捉えられない。だからその蜜の味まで知ってしまった者はもう虜に屈するしかない。決して引き返せない道を刻んでしまったのだ。
2012/11/04
超まじめ男!
2012/11/02
「おいキタロー!」ではない。・・・古っ!
2012/10/29
男の手の甲の位置がこの家族の幸せぶりを表している!ファミリーの一体化!
2012/10/27
Welcome!M! From N.Y.#10 Thanks a lot!
2012/10/26
Welcome!M! From N.Y.#9
2012/10/25
Welcome!M! From N.Y.#8
2012/10/24
Welcome!M! From N.Y.#7
2012/10/23
Welcome!M! From N.Y.#6
2012/10/22
Welcome!M! From N.Y.#5
2012/10/21
Welcome!M! From N.Y.#4
2012/10/20
Welcome!M! From N.Y.#3
2012/10/19
Welcome!M! From N.Y.#2
2012/10/18
Welcome!M! From N.Y.#1
2012/10/16
Monet..Monet..Monet..
2012/10/14
一瞬で感じる世界
2012/10/12
決してうまいとは言えないが・・・配置の妙!!テーブルの上にワンコ??
2012/10/10
だから扇子が尖っているのか?あれで顔近くをあおぎたくないなあ・・
2012/10/08
荒っぽそう、でもよーく観ると・・・
2012/10/08
縁取りがカワイイ!
2012/10/07
「未来派」のエース!
2012/10/05
あっ、シャガールだ!
2012/10/03
像の手の影の位置もおかしいし、像自体の影の方向も違うが・・・
2012/10/02
「マン・レイ」って「レディ・ガガ」の師匠みたいな名前!もちろん芸名だけど。
2012/10/01
フォービスムにも寄り道した!
2012/09/28
「何も足さない、何も引かない」、・・・何かのキャッチコピーだったが。
2012/09/27
何気ない空の色がそこはかとなくこの絵を盛り上げている!
2012/09/24
「夢にデルヴォー」って、うまいっ、府中市美術館! 3
2012/09/22
「夢にデルヴォー」って、うまいっ、府中市美術館! 2
2012/09/21
「夢にデルヴォー」って、うまいっ、府中市美術館! 1
2012/09/19
THE BILLIARDS!!  よん。
2012/09/14
THE BILLIARDS!!  さん。
2012/09/13
THE BILLIARDS!!  に。
2012/09/12
THE BILLIARDS!!  いち。
2012/09/11
モロッコの宮殿だって!
2012/09/10
すっごく血色のいい親子!
2012/09/09
スクエアの風景といえば、クリムト様!
2012/09/08
模写、いや塗り絵してみたくなる絵!
2012/09/07
ゴッホの水彩!
2012/09/06
人物をよく描く画家の風景は絶品が多い!
2012/09/05
シュールはリアルであるべき?
2012/09/04
エッフェル塔好きの画家発見!
2012/09/03
「空」好きマグリット!
2012/09/02
ベルギーのヒーロー、マグリット!
2012/08/30
左右対称的なマティス作品
2012/08/29
超ポジティヴ男ルソーは、エッフェル塔が好きだったようだ。
2012/08/28
1912 of Andre Derain ⑤ やったね!!!
2012/08/24
1912 of Andre Derain ④ !!!
2012/08/23
1912 of Andre Derain ③ !!!
2012/08/22
1912 of Andre Derain ② !!!
2012/08/21
1912 of Andre Derain ① !!!
2012/08/20
絵の押し花 ?!
2012/08/19
当時美術館とは最も遠い距離にいた男が今世界の美術館をひざまずかせている。
2012/08/18
陶酔者!己が己を滅ぼす寸前か?
2012/08/17
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅴ  !!!
2012/08/16
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅳ  !!!
2012/08/15
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅲ  !!!
2012/08/14
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅱ  !!!
2012/08/13
お盆スペシャル 霊峰富士 Ⅰ  !!!
2012/08/12
23歳でキリコに惹かれた素人が、2年後には大家に認められる有名画家に!!大家とはシュールレアリスムの帝王、アンドレ・ブルトン。
2012/08/11
湖底への道?!
2012/08/10
これはいつもと違う、違いすぎる、制作年も持ち主も不詳だし、興味津々!
2012/08/09
人物をよく描く画家の風景画は艶っぽい!!
2012/08/06
あのミモザもイイ!
2012/08/05
ザ・デッサン力!
2012/08/04
手前の2階建てがゴッホの家、水を得た魚のように四隅まで映えるぅ!
2012/08/03
絶品のカレーのルウを待つ、ライスのような・・・
2012/08/01
絶品モンドリアンの点描。
2012/07/31
あっ、モンドリアンが入っている?!
2012/07/29
う~ん、食べごろ?!
2012/07/27
この絵(ポスター)を横にして飾ってあった店があった!
2012/07/26
世界大恐慌の年。観る者が恐れ慌ててしまうような作品を連発し続けた。
2012/07/22
牛好きカオルさま!
2012/07/20
青木繁最期の作品だが!
2012/07/19
青の時代の青争物
2012/07/18
鹿児島の活火山「桜島」の勇姿!
2012/07/16
飛ぶために膝を折る
2012/07/15
厳かに激しく、表出の画家
2012/07/14
病弱で酒好きアメデオ。
2012/07/13
屋外は珍しいマティス。気分転換に一枚?
2012/07/12
シュールレアリスムもやる又造様!
2012/07/11
筆跡の温かみ!
2012/07/10
第一回印象派展出品作品!「ゆる~すぎる」ので不評だったが・・・。
2012/07/09
フランス北西部、セーヌ川を眺める城下町。
2012/07/08
手の甲の赤青黄が、に、く、い!
2012/07/07
あの景色のやつの車内?
2012/07/06
絵の中に絵!それは画中画。
2012/07/05
トンネルシリーズ最終回!
2012/07/03
シャケの人!高橋由一(ゆいち)。
2012/07/02
いつでも全身全霊!
2012/07/01
ココシュカが変人奇人である前に・・・
2012/06/30
ホント最期のころ。
2012/06/29
あっ、シャガールだ!
2012/06/28
2度目の渡仏、最期の渡仏・・・。僅か30才でこの世を去るが・・・。
2012/06/27
フランス語で「静物画」は?
2012/06/26
ぎこちないバランス!
2012/06/25
落とす影さえも勇姿。でも遠くのあの馬だけは!!??大丈夫だろうか?全力で暴れている!!
2012/06/24
「青」が青すぎるゼ!
2012/06/23
カサット、やるじゃん!きれい!
2012/06/22
ヘップバーンもよくやったこのポーズ!
2012/06/21
暗いのに透明感がある世界!
2012/06/20
ベタっとしてて、すっきり、でも鮮やか!・・・何だろう、この安心感?
2012/06/19
サブタイトルは、「ざわめきを待つストリート」って感じ?
2012/06/18
証券会社をやめて本格活動し始めた1年後の絵、ヤバイ!うますぎないか!
2012/06/17
梅雨明けころか?そろそろヤバい季節が・・・!!
2012/06/16
数年前にロンドンに来たモネもホイッスラーの作品を見て、無茶苦茶感動して帰ったらしい。
2012/06/15
画家の言葉、『人々を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい』
2012/06/14
「パンドラ」、それはギリシャ神話に登場する災いをもたらす箱の名であり、またそれを開けた女性の名である。
2012/06/13
あっ、シャガールだ!
2012/06/12
「生きる」ということの超他力的な側面を見てしまった気がする!生かされている!
2012/06/11
淡さもドラン!
2012/06/10
グラスの紫を見逃してはならない!
2012/06/09
私たちは青にあこがれ、青に消えゆく。「青」、不思議な色。
2012/06/08
モモ、ブドウ、リンゴの競演!
2012/06/07
意外と男前!
2012/06/06
その頃「東の劉生、西の楢重」からさらに登りつめた!  「 A Road Cut Through a Hill 」 海外でも有名なこの絵。
2012/06/05
そう、あのジャコメッティ、彫刻の。
2012/06/04
大阪の日本画家、日本の洋画家になる!
2012/06/03
昨日美術セミナーを開催させていただきました。
2012/06/02
半透明の女っ!!!
2012/06/01
子と母親の左右の手先がこの絵の趣旨か?!
2012/05/31
国分寺時代の蓮!さも気持ちよさそうに、背伸び背伸び!
2012/05/30
シダネルの1891年。迷いに迷っていた頃。
2012/05/29
えっ、これって、そうなんだ!ジョルジュ・デ・〇〇〇!
2012/05/28
「謎以外に何を愛せようか!」
2012/05/27
まあまあワイルドだぜ~
2012/05/26
美術史が極めて大事にしてきた「遠近感」、それを削ぐと実はとってものんびり絵を楽しむことができるようだ。
2012/05/25
あの二人の女の子が会話しているかも?!
2012/05/24
制作年は1890年、享年。享年とは、天からうけた年数のこと。
2012/05/23
この作品の直前まで1週間に1回の食事で生き、開花した!その凄まじい精神力、この男を見ろ!!
2012/05/22
たまに観とかないといけない画家!
2012/05/21
何度も見ても・・・
2012/05/20
印象派の戦略 その3 うっとり癒してやるゼ! 
2012/05/19
かくれんぼしている女の子たちを背後から見ている、というシーン。
2012/05/18
印象派の戦略 その2 ゆらりと癒してやるゼ! 
2012/05/16
ドガは都会っ子で馬好き!でも馬は馬でも鍛え抜かれた競走馬でないと興味がないらしい!
2012/05/16
印象派の戦略 その1 ふんわり癒してやるゼ! 
2012/05/15
イタリア南部の島。別名レモン島と言われるほど生産が盛ん。かつてかのローマ帝国初代皇帝アウグストゥスのお気に入り別荘地。
2012/05/14
春、ってイイ!!
2012/05/13
重気持ちイイ絵
2012/05/12
春を祝う宴の前座のような・・・、もしやあれ木靴?
2012/05/11
ブッダが佇んだ木か?想像してみたい!
2012/05/10
1887年の夏。こちらが先だろう。大先輩ゴッホだし。いやいや、知り合っていて、もしかして一緒だったかも?!
2012/05/09
20歳の作、大学で法律を学びながら描いた!      ・・にしては濃い!
2012/05/08
④ヴァリーに出会う前の作。
2012/05/07
③遡る1913年。ヴァリーとは親密なつながりを越え、共に家族を構成する決意をもった頃の作。
2012/05/06
②今度は一転、周囲の緑の塊が少女の血潮の叫びに一層強い響きを与えているようだ。
2012/05/05
①4年前クリムトから捧げられたモデルであり恋人でもある、妖気で献身的な女性、ヴァリー。彼女が翌年こうなることを示唆した残酷な作品。そう、彼女を捨てて新たな女と婚約する前の絵なのだ。
2012/05/04
自画像なのに、2人って?!
2012/05/03
幼児の塗り絵?、ではない!!
2012/05/02
ベンチがいい!脚、色、女とのバランス!
2012/05/01
金環食、ではない!
2012/04/30
描き上げてほしかった!背景は、最後はきっと黄色が薄めに支配する安らかな寝床だろう。
2012/04/29
繋がり続ける手。
2012/04/28
仏にも似たスマイル?!
2012/04/27
君の瞳に完敗!
2012/04/26
花咲き乱れる中で、少女たちは興味津々!
2012/04/25
春を覗く?!
2012/04/24
乾ききったニヒリズム
2012/04/23
絶品!階段のところだけをとっても「秋」だ。そこだけ切り取って抽象画にしてもいいくらい。
2012/04/22
どこか地層のような・・。版画の技法の一つ、カラーメゾチントで・・。
2012/04/22
風景をこしらえる風景画家!シダネル!
2012/04/21
モネやルノワール、スーラやゴッホからも強い影響を受けているが、オリジナリティーは何か?
2012/04/20
・・・・えっ!月が手前???
2012/04/19
何を描いてもスゴい! モチーフ、スタイル、サイズ、カラーバリエーションを変えても。
2012/04/18
しとやかに、そしてほのかに包み込んでくれてありがとう!
2012/04/17
特許取得済み!「この世で最も美しい青」!
2012/04/16
セザンヌに見せたいリンゴ!
2012/04/15
ステンドガラス?・・・ではない!・・・・彩色切り絵?・・・でもない!・・・・ピカソ様の作!!
2012/04/14
もはや抽象?!?!
2012/04/13
彫刻のように個々に存在感を高め、表情を滅却し、ドラクロアの作を前に自らのスタイルを試しにここに閉じ込めた。
2012/04/12
あまりにも過激な画風にフランス国が「追放」、とまで言われても描き続けた初代暴れん坊色彩魔術師ドラクロア。
2012/04/11
いろいろ溶け込む有名な1枚!
2012/04/10
富豪画家がやがてスッテンテンに!残ったのは一途に研ぎ澄ました画面構成の真骨頂!
2012/04/09
当時の評価は「幼稚なトリック」、今では「革新的絵画表現」!
2012/04/08
ネコ好きボナール!
2012/04/07
「イギリス人の遊歩道」を意味するフランスはニースの観光地プロムナード・デ・ザングレ、気〜持ちよさそ〜!
2012/04/06
頬のオレンジが決め手!
2012/04/05
嵐の前の静けさ?!翌年ゴーギャンと共同生活へ!!
2012/04/04
ゴーギャンの「川」!一体何色使っているのだろうか?
2012/04/03
ひとつ間違うと子供っぽくなる色だが・・・
2012/04/02
最小努力で最大効果。美術史の重みを逆なでするチープさ!
2012/04/01
魔法のさざ波テーブルクロス!
2012/03/31
ルノワールド!幸福感満載の果物たち。
2012/03/30
3つめのブドウは・・・?
2012/03/29
Braque!Braque!Braque!
2012/03/28
ファン・グリス、ピカソと同じスペイン生まれの画家。またパリでキュビスムの後輩としてもピカソやブラックと共に制作した。
2012/03/27
古来から世界中で愛される黄色いポンポン、ミモザ。
2012/03/26
ホント青さが眩しい群馬が誇るカルデラ湖!
2012/03/25
こういうのを見せられると児島の見えない深みを感じずに入られない!
2012/03/24
ルノ流!ピンクに薄みず色が効いている!
2012/03/23
昭和32年の作。20世紀最強と言われた鉄人ルー・テーズが来日、力道山と名勝負を繰り広げた年だ。白黒テレビが熱い興奮と歓喜を日本中にとどろかせた!!
2012/03/22
タイトルは「暴かれた真実」、後ろの方が邪悪な化身か?!
2012/03/21
印象派テイストを磨きあげた男、フリスク!やっぱり、わかりやすくてスーっとするねえ。
2012/03/20
ゴッホは大先輩。同じオランダ人画家のドンゲン。彼らの共通点は?
2012/03/19
タイトルは「眠るクローヴィス・ゴーギャン」・・・ゴーギャンの父親だ。でも父親にしてはにしては幼すぎる!
2012/03/18
まぶしすぎる絵!
2012/03/17
あの木の幹が変だけどまあいいや。
2012/03/16
そう、これもモネ。
2012/03/15
初めてのタヒチへ向かう直前の作品だが、ほぼ行っている感アリ!
2012/03/14
注目はズバリ、左と右の大小のフランス国旗!すっかりフランスに陶酔、魅了されたことを暗示しているようだ。そして、・・・
2012/03/13
そうして平凡でもいろいろあった今日も過ぎ、また次には違う気配がここを訪れる。
2012/03/12
この曲線、この色彩、この余韻の重さ、・・シーレが生まれた1890年、同じ年にこの世を去ったゴッホの陰影が潜んでいるようだ!
2012/03/11
荻須=OGUISS 
2012/03/10
アンドロメダって・・遠い銀河の?・・・・ちゃうちゃう!
2012/03/09
グラスに映るは・・ これっ! キュビズムの種明かしか?予告か!
2012/03/08
ルドンの「モチーフ分解ドリッピング法」!
2012/03/07
Maybe Japanese Impressionism!?
2012/03/06
「不可能だ」、「不道徳に過ぎる」、「絵画の冒涜だ」、 溝に吐き捨てるような類の言葉を浴びせられ続けた。
2012/03/05
タイトルは、「耕到天」・・たがやして、てんにいたる・・・って?
2012/03/04
光と空気の表裏、それはまろやかで淡い宴だった!
2012/03/03
今一度!
2012/03/02
セザンヌではない!
2012/02/29
えっ暑そう!
2012/02/28
のんびりしていない田舎の風景!
2012/02/26
あっ、シャガールだ!
2012/02/26
It may be the top of all the colors, and also the bottom of them!
2012/02/24
心頭を滅却すれば、涼やかな世界現る!
2012/02/23
平面さ加減がこんなにキレイかと思わせる。そして遠近をなくすことにより、絵は観る者のペースで見れる。
2012/02/22
何かいる!
2012/02/21
えっ?クリムトでは?
2012/02/16
ココシュカが言うように「エロ画家」であることは間違いないが・・!!
2012/02/15
理想の・・・鎮め合う二人。
2012/02/14
緑の女PARTⅡ!
2012/02/12
ゴッホ風?ヴラマンク風?ドラン風?・・・いやいや萬(よろず)です!
2012/02/10
これは壁感がいい!
2012/02/09
15才でブラジルのカズ、18才でフランスの黒田、その後日本にもたらした躍進力はとてつもないものだった。
2012/02/08
冬見ると気持ちイイッ!!
2012/02/07
こんな日は・・・
2012/02/03
これは絶品!衣装がカワイイし!
2012/02/02
ゴッホがぶつぶつ言いながら歩いてきそうな気がしない?!!
2012/02/01
ビュッフェはやっぱり若い頃の方がイイッ、これこれ、こういう感じ!
2012/01/31
かなり遠くを見つめる男。
2012/01/30
この剥き出しの青、イイ!
2012/01/29
ドガは、やっぱり踊り子!!あの繊細に激しく動く踊り子の一瞬を的確に捉え描写できた訳は?
2012/01/28
エロおやじ?のいる異様な情景に赤の輝きがまばゆすぎる!
2012/01/27
印象派展8回中5回も出展した押しも押されぬ「こてこての印象派」の一人!
2012/01/26
フルーティな作風で一世風靡したモリゾ!これはモネが描いたモリゾ!
2012/01/25
クリムトへの感謝の表明と独走宣言の示唆か?
2012/01/24
もしかしたら今日本が最も欲しい色、みどり!
2012/01/23
釣りをよくやる人は、「うわー絡んでる、ウザっ」って思うかも・・
2012/01/22
空を吸い込んだような水色の木の幹、見とれるなぁ。
2012/01/21
金色の魔法。
2012/01/20
騙されてはいけない!一見、かなりメルヘンチックに見えるが・・・
2012/01/19
シブいっ!シブ過ぎる!このおっさんのシルエット!
2012/01/18
サブタイトルは「黄の舞い」にしよう!
2012/01/17
超可憐な色白!でもやや・・・。
2012/01/16
本当の写実の効果を求め描こうとした。
2012/01/15
超肉体的精神的ミニマムな状態!
2012/01/14
近代絵画の父曰く、「私は、50cm四方の画布を塗るのに疲れ果て、死ぬほどの思いをする。」と。だからこそ生まれ出るものがあるんだろう。
2012/01/13
洗練された温かみアリ!
2012/01/12
美術界の自由の女神、カサット様!!!
2012/01/11
「芸術とは自然を題材にした色彩調和を表現するもの」 By Paul Cezanne.
2012/01/10
安月給も印象派最初期コレクターで支持者でかつ代弁者だった男!理知の泉、審美の鏡のような眼だ!
2012/01/09
実は鉄ちゃんだった?モネ!
2012/01/08
青木繁と盟友。
2012/01/07
具象と抽象の間におびき寄せられたゾ!
2012/01/06
22歳でこの世を去る覚悟があったかと思わせるほどの迫ってくる力が。
2011/12/29
この時代、先駆者たちがもたらした未知なる西洋美術の影響により、各画家たちは迷った。
2011/12/28
この作品の制作年の1906年といえば・・・
2011/12/27
同年2枚の自画像
2011/12/26
これって金魚?!
2011/12/24
金魚の仕事、3つあり。
2011/12/23
彼の水彩画のみのファンもいるくらいだ。おそるべしセザンヌ!
2011/12/22
ロシア系バレリーナで貴族出身のオルガ。ピカソ第3番目の女。なるほど知的で優麗だ。
2011/12/21
ヴラマンクの一喝、「このアカデミック(廃れた描き方) !」、この言葉が佐伯にどれほどのショックを与えたのか計り知れない。
2011/12/20
モジどおりの目玉作品
2011/12/19
失恋の気配!ほんの夢の途中ならいいが・・・。
2011/12/18
デルヴォーの赤と青は飲み干したくなる。なんか温度のないカクテルのような、ヤバい妙薬っぽいというか・・・
2011/12/17
白い点二つがこんなに愛らしく見えるなんて!
2011/12/16
人は四方の面を見るとき左上側に最も早く視線を配り、したがって強い印象を受ける。
2011/12/15
地味なはずの民家にほのかな生命力が!!
2011/12/14
美術の教科書の鉄板!
2011/12/13
輝きがにじんでいるような樹。
2011/12/12
22才の絵
2011/12/11
オレンジパワー炸裂!!
2011/12/10
ルノワールドだ!!!
2011/12/09
しばしば靴を描く画家
2011/12/08
This is Gauguin!
2011/12/07
ゴーギャンではない!
2011/12/06
水の詩人ワーズワーズ「かくも美しい眺めが地球上にあるだろうか」
2011/12/05
ある白昼の無の出来事
2011/12/04
この色遣い、黒い窓が何を意味しているか考える前に、・・・まず気持ちいい!
2011/12/03
多分嘆いている
2011/12/02
多分怒っている!
2011/12/01
曲線と直線のけんか!自然対人間!
2011/11/30
42才の画廊初個展までわずか2枚しか売れなかった苦労者!だからこそ描けるモノがある!
2011/11/29
とてつもなく遠いところに誘われるオフィーリア
2011/11/28
オフィーリア!運命の沼に眠る少し前!
2011/11/27
オフィーリア、ルドンの視点
2011/11/26
英国最高峰の文学と美術の融合作品!シェークスピアとミレイ!
2011/11/25
自殺の約1年前の作品。
2011/11/24
今でもオーストリアの高級避暑地とのこと
2011/11/23
靴の右側のザワザワの波動が拍手をしている?!
2011/11/22
ちょろちょろだけど滝。
2011/11/21
ワインの量が気になる!!!
2011/11/20
これ、この靴、今作っても売れるんじゃないかな?マジで!表だけでなく裏の鋲もグンとシャレているじゃないか!見せ鋲!靴メーカーの方いたら、ご一考あれ!
2011/11/19
そろそろ寒くなりますので目で見て免疫力を!!
2011/11/17
昔美術の教科書に載っていた率は岸田劉生の娘並みのこの作品!
2011/11/16
日本画の潔さと洋画の強かさが混ざったような・・・
2011/11/15
のんびりダンサー
2011/11/14
地味な農村をこんなにも活気あるカラフルワールドに!
2011/11/13
主はいなくても元気な靴!これも味わい深いが・・・
2011/11/12
最晩年、モネの底力!
2011/11/11
モネの十八番「睡蓮」の夕方バージョン!
2011/11/10
モネ、調子よくロンドン遠征
2011/11/09
モネがモネになる前・・・
2011/11/08
平和すぎる光景
2011/11/07
海から顔が!もしかして神様??
2011/11/06
1941年の作品
2011/11/03
キャンバスを、赤く塗ってナイフで切り裂いた、・・・絵か?
2011/11/02
これやったね!! I LIKE IT
2011/11/01
ヨーロッパ時代の風景画息抜き版??
2011/10/30
3Dより迫力あり!(下の方のゴッホの左■をクリックで拡大版)
2011/10/29
制作中のキャンバスが現実なのか、それ以外が現実なのか?
2011/10/27
屋根の緑が戦略的!
2011/10/26
薄黄色い灯りが紳士の濃紺に深い活力を与えている!
2011/10/24
フジタワールド!
2011/10/23
タイトルはコワい!
2011/10/22
あっちではFujitaではなく、 Foujita。
2011/10/21
”Love is blind” ってこと?
2011/10/20
シーレ、その名前の意味?
2011/10/19
この乾いた流麗さ、ワイエスだ!
2011/10/18
盗まれたが、出てきた!よかった!
2011/10/17
申し訳ないが、絵が第一なんだ!って。
2011/10/16
フジタと仲良し、共にパリのスター!
2011/10/15
巨匠曰く「絵というのは見る人を喜ばせるべきもの」、でも・・・
2011/10/14
見れば見るほどプランの深さがちがう!
2011/10/13
正に、「死」に直面。
2011/10/12
青の時代の代表作。
2011/10/09
楽園に楽なし!
2011/10/08
奇想天外、絵画制作、気概永遠、作品光輝。
2011/10/07
「白と黒で傑作は作れる」と言ったのはドガだったが、・・・
2011/10/06
こんなふうにホントに見えたのか?こんなフワフワに?
2011/10/05
この絵のキモはズバリどこか?
2011/10/04
このころのオーストリアって。。。
2011/10/03
こんなカラフルなのに切ない絵!
2011/10/02
この水色は弾むように輝かしい!!背景が見事だ!!
2011/10/01
だから輪郭が太い!?
2011/09/30
超豪華な顔ぶれだ!!!
2011/09/29
やっぱセザンヌは礼讃しておこう!!
2011/09/28
あっ、シャガールだ!
2011/09/27
シーレはもういない。優作のようにはいかないし。
2011/09/25
やはり白い花が一番目立つ!白を艶やかに見せるワザは街の壁だけではなかった!
2011/09/24
無防備な部屋!!
2011/09/23
ジパングが見える!
2011/09/22
裾のオレンジがこの絵の全てだろう!
2011/09/21
気持ちよ~く日光浴!
2011/09/20
ユトリロの白はなぜ気持ちいいか?
2011/09/19
クリムトのリアリズム!
2011/09/18
ルネッサンス的現代アート!指先が何かを語っている!
2011/09/17
若かりし日のアツい思い!あの音楽家マーラーの未亡人に恋をしてしまったココシュカ!タイトルは「恋人たち」だが、全然そんな様子ではない!「現実を描いた絵」と「願望的な題名」、そのギャップは自分が女の前に行って埋めるしかない!
2011/09/16
最も危険な遊戯を繰り返す世紀末ウィーンの男たち!
2011/09/15
群星を身にまとった女
2011/09/14
時が行き場をなくす、どこまでもざらついた世界。
2011/09/13
男、めっちゃ振られてるやん!
2011/09/11
イエス、He is!
2011/09/10
クリムトの風景は別格だ。
2011/09/09
髪の毛とマフラーの色を混ぜるとストッキングの色に!!
2011/09/08
どうやら龍宮城らしい!! 泡が湧き上がっているし!!
2011/09/07
ひまわりへの祝祭
2011/09/06
アルペニスト
2011/09/05
生涯独身を通したドガとロートレック、二人に共通してるものは?
2011/09/04
何と大胆な!ダンサーの首が切れている!!
2011/09/03
エドガー・ドガ、ダンサーと馬好き。
2011/09/01
なぜこの絵が有名か?
2011/08/31
己の感じるままの生き様を見せつけてくる!
2011/08/30
風景好き作家。
2011/08/28
まぶし過ぎる、見れば見るほどに・・・
2011/08/27
ムンクはルーレット自体には興味がないようだ。
2011/08/26
え~、そこ、あ~、いいねえ~!!
2011/08/24
カンタンに見えるが実は・・・!
2011/08/23
シュールレアリスムの法王アンドレ・ブルトンに「最高のシュールレアリスト」と呼ばれた男、ジョアン・ミロ。
2011/08/22
娘の顔がバラバラに!
2011/08/21
全てを見下ろすかのような威厳と迫力!
2011/08/16
黄緑の影はテーブルとレモンの色を混ぜて作ったようだ。
2011/08/14
同じ場所からだが、まったく違う・・
2011/08/09
ピカソと組んで絵画をわからないもの?にした?!!
2011/08/08
カッコイイ!自分も描いてもらいたいたくなるような・・・。
2011/08/06
画家によると、分類としてはシュールレアリズムに入れてほしい、とのこと。
2011/08/04
生の宿命は凛々しくも、また未練深いものでもある。
2011/08/03
ザ・コントラスト!
2011/08/02
死の直前のやや前の作
2011/08/01
この時代にこれって?! ラリっていたのか? それとも・・・?
2011/07/31
な~んとなく、イイ、いや、やっぱりかなり、イイ!
2011/07/30
最晩年。もうそろそろだが、という外景。片や、まだまだ、という自画。・・・緑の外套は生に対する執着?!
2011/07/29
頭を切る効果は、叫びを永続的に・・・
2011/07/28
善三郎、欧州帰りでサインは「zen3」!
2011/07/27
jibun sika inai !
2011/07/26
早熟画家の若描き
2011/07/25
床削り
2011/07/24
重みある乾いたいい靴音が聞こえてきそうだ。
2011/07/24
譲れない線
2011/07/23
こ~れは大事な手紙だろう!
2011/07/20
ピカソのパレットに雷を落とした絵
2011/07/19
結婚前の肖像画ということだが・・
2011/07/18
あ~、間近で観たい!  モキュッ!!
2011/07/17
オレ、とにかくやるぜ!
2011/07/16
いいね!
2011/07/15
おっさんの上着の右手が女性の・・・ってことないか!?
2011/07/14
ルノワールが晩年に至るまで「フランス美術一番の感動的な絵画」と讃えた作品
2011/07/12
ちょっとヤバい世界!!
2011/07/11
必死に町中を探しまくった傘が、・・・これだ!
2011/07/09
マティス・ブルー!
2011/07/08
これぞ自画像、みしみしくる!
2011/07/06
カワイイみずいろの橋!
2011/07/05
これ「あみだくじ」じゃないよね?
2011/07/04
「けばけばしく、雑で、どうしようもない塗りもの」・・・100年前当時は確かにそう思われていた。
2011/07/03
セットで味わう方がよろしい。
2011/07/03
岸田劉生の麗子なみに美術の教科書に載っていた。
2011/07/02
よっ! 色四角シリーズ!!
2011/07/01
「ナルシスト」という名の「変質者」という感じの「ダンディ」!
2011/06/30
加山のメゾチント。
2011/06/29
青と黄金の荘厳崇高コンビ!タイトルは「金の小室」
2011/06/28
AKB・・、ではなくって、IKB。
2011/06/26
ワンちゃんいい!
2011/06/18
自然は単なる素材であり、「ネタの場」。
2011/06/17
あっ、シャガールだ!
2011/06/16
そろそろ行くよ、待っててね~。
2011/06/15
二人の哲学者、とのこと・・・
2011/06/14
輝く樹。「生」の証、ムンクらしい切り口だ。
2011/06/13
よっ、職人技!!!、で、芸術的!!!
2011/06/09
太陽が・・・大地が・・・、黒い!
2011/06/08
じーっと見ているとネコちゃんがよーく見えてくるよ!
2011/06/07
荒々しい色彩の軍団(野獣派)に寄り道して、でもやっぱり進んでいく方向は単純化なんだ?!
2011/06/06
バブル時代一人勝ち画家、ビュッフェ!!
2011/06/05
写真が教えてくれた!!
2011/06/04
アブサン その3 ~ピカソまでもこの酒に憑かれた一人~
2011/06/03
時にはか弱い玩具に、時には鋭い凶器に、でも普段は単なる暗闇愛好家かも!
2011/06/02
アブサン その2 ~ドガにしては珍しい悲哀を描いた絵~
2011/06/01
フクロウではない!
2011/05/31
アブサン その1 ~マネがボードレールとドラクロアに出逢えた絵~
2011/05/30
人形劇らしい!
2011/05/29
眺めている人を眺める絵
2011/05/28
無実の罪で刑務所に入っていたときに描いた絵。
2011/05/26
じーっと見ていると暖色を求めたくなる
2011/05/25
協和的な空気が流れる島
2011/05/24
「絶対主義」ってかなり疲れたでしょう?
2011/05/22
27歳の画家にしては眉毛が下がって弱々しいし、何しろおっさん臭いゾ!人生が半分終わった感じだゾ!
2011/05/21
彼にしてはかなり抑え気味だナ!
2011/05/19
金閣と銀閣のような感じ?
2011/05/18
共通項はグラスとアルコール、そしてヒトが味わうこと。
2011/05/17
画家の母
2011/05/16
彫刻の頭部、手術用手袋、持ち主のいないボール、変な組合せ!
2011/05/15
He is also Mr.Blue!
2011/05/14
クリムト越え?!
2011/05/12
クローズアップ
2011/05/11
ピカソのこの手の絵は強烈なマンガと思って見てイイよ
2011/05/10
そう、それがゴッホ。
2011/05/10
愛のまなざし?!
2011/05/07
心配!!
2011/05/06
厳しい時空
2011/05/05
有り難い風景
2011/05/03
春の訪れ
2011/05/01
優雅なもんだ
2011/04/29
達観の図
2011/04/28
タイトル、間違ってない?
2011/04/28
判決不可能?
2011/04/26
省くほどに本質に迫る
2011/04/25
光り輝く実りの時
2011/04/24
これは誰か?
2011/04/23
ゴールドとトメットの競演
2011/04/22
とにかく盛りだくさんなキャスト
2011/04/21
ズバリ、一番の見所は?
2011/04/20
これはやっぱりとてつもなく大きな作品である。
2011/04/19
深い濃い世界に・・・
2011/04/18
「私は懲罰されたのではなく、浄化されたのだと思う」・・・これは
2011/04/17
副題「ブルジョアたちの悲劇」
2011/04/16
空が憎い!お膳立てし、かつ自らも輝きを持っている。
2011/04/15
かなりのお祭り!
2011/04/14
色を置き、色を構成した。
2011/04/13
わかりにくい「的」、って果たして「的」なのか?
2011/04/12
パレット持ってモーレツにキャンバスに挑むぞ、モリゾ!
2011/04/10
大先生の集大成的な作品
2011/04/09
妻、エディット。
2011/04/07
皆、ゴッホが描くために歩いている役者のようだ。
2011/04/05
コピー芸術?!
2011/04/04
独走画家、ジョルジュ・ブラック、駆け抜ける筆先
2011/04/03
いつもと違うじゃないか!
2011/04/02
あっ、シャガールだ!
2011/04/01
萌え明るい!
2011/03/31
もしかして二日酔い??
2011/03/30
孤独さの骨頂シーン
2011/03/29
人物画が得意な画家のたまに描く風景画には絶品が多い!
2011/03/28
死を前にして掲げた自他共に認める画家の最高傑作
2011/03/27
色の独壇場!
2011/03/23
これは観てて気持ちいいし、よくわかるし、うんうん、考えなくてもいい感じるだけでいい絵!
2011/03/22
家族とは大きな自分である
2011/03/21
ビュッフェのサイン、イイ!
2011/03/10
思想が芸術の一時代を構成する迫力!
2011/03/09
表情で勝負しない、だから目は無く、色とカタチで戦う。
2011/03/08
夢か現か?
2011/03/07
ハトが・・
2011/03/06
雪柳はわかるが・・・「海芋」は水芭蕉、「波斯」はペルシャ・・・「壺」というが花瓶・・・
2011/03/05
ワイエス最高傑作の1つだといわれる作品
2011/03/03
これは惚れるネ
2011/03/02
何となくいい、じわーっといい
2011/03/01
黄金の月
2011/02/27
あの小さな黄色が名脇役を演じている!
2011/02/26
荒々しい・・
2011/02/25
激しい、激しい・・・
2011/02/24
美術館道 Ⅱ
2011/02/23
これってムンク?
2011/02/20
22歳でこの表現力!
2011/02/18
今となれば美術史上最高とも言える記念碑的作品だが、あまりにも過激すぎて10年間も一般公開されなかった当時異常に過ぎるこの絵。親友のマティスでさえ酷評を極めていた。
2011/02/17
簡単に過ぎる!か?いや・・・
2011/02/16
父と息子
2011/02/15
大丈夫、支えてあげる・・・
2011/02/14
贈り物っぽいカンジ!
2011/02/13
漫画やポスター表現を芸術に昇華させた男、ロイ・リキテンシュタイン!
2011/02/12
これぞマティス!有難う!
2011/02/11
「白昼外で口説く男」
2011/02/10
「傑作は夜生まれる」 ~白昼の現実が熟成され、やがて芸術、そして幻術の世界に引き込まれるのはやはり夜かもしれない ムンクの絵はまず間違いなく夜描かれている 根拠はないが~
2011/02/08
爽やか過ぎて・・青い鳥まで飛んでいる
2011/02/07
旧約聖書に登場するエデンの園の「生命の樹」?
2011/02/05
ゴッホの緑は技が実る
2011/02/03
時期が時期だけに暗く感じそうだが
2011/02/03
これが紳士の正体!?
2011/02/01
ゴーギャン、デビュー2年目でこれっ!やる~!
2011/01/31
題名は「昼寝」・・・・・・・?
2011/01/30
シーンのキュビズム!
2011/01/29
耳を清ませば・・・
2011/01/28
平らさに乾杯!
2011/01/27
白夜?
2011/01/26
ストイックな欲望主義
2011/01/25
やっぱ児島の荻窪時代は小粋で小気味良くって小憎い!
2011/01/24
遠いどこかの・・・
2011/01/23
ズバリ子どもの絵・・・・・・・・ではない!
2011/01/22
東近美のこれは、い~い、のよ~
2011/01/20
ムンクと同郷で同世代 
2011/01/19
マティスのダンサーが生き返っている!
2011/01/18
あの人の「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」ではない!
2011/01/17
しぶいカラーパレット
2011/01/16
ユトリロ40歳の時の絵。
2011/01/16
魅惑の女、ヴァリー。
2011/01/14
なにやら意味深な・・・
2011/01/13
画伯曰く、「一本一本の線、一つ一つの色面は、現実にあった情景がもとになって生まれた」。
2011/01/12
紫、キレイ!
2011/01/11
「大家族」と訳されているが・・・「The Great Family」は果たして「大家族」でいいのか?
2011/01/10
星条旗の工夫
2011/01/09
建物とは珍しい!
2011/01/08
これはさすが!水中に注意!
2011/01/07
絵じゃない? いや絵です!
2011/01/06
行間ではなく、筆間を味あわせてくれるゾ! モリゾ!
2011/01/05
ちっちゃいからよく似合う青と赤、よくぞ、モリゾ、いいぞ!
2011/01/04
対角線に視線を走らせられる優雅で盛り沢山な絵、モリゾ、いいゾ!
2011/01/03
あっ、シャガールだ!
2011/01/02
あっ、シャガールだ!
2011/01/01
あっ、シャガールだ!
2010/12/31
ステンドガラスみたいですけど・・・
2010/12/29
カイユボット、アクロバット!
2010/12/29
よっ室内画家!
2010/12/27
子どもの世界を考える
2010/12/24
この絵はサラサラとしている。
2010/12/23
ゴッホの部屋、まねした画家がいる!
2010/12/14
ピカソ、マティスの晩年と似ているシンプルさ!
2010/12/12
南国? イヤ違うぞ・・・
2010/12/11
牛、しかも古代風の・・・・・
2010/12/11
安定的な不安定感!
2010/12/09
預言者!
2010/12/09
格別にリラックスしている
2010/12/07
これが、かの有名な・・・
2010/12/07
あっ、ゴッホだ!
2010/12/05
ゴーギャンのいない日々
2010/12/03
迫りくる猛々しいお山!
2010/11/30
「芸術とは」をひっくり返す勢い
2010/11/29
この人がやったことの影響は計り知れない!
2010/11/28
これは落ち着く茶色、入ってくるカンジあり。
2010/11/27
友人ルノワールにそそのかされて描いた絵ではないか?
2010/11/26
からみつく遠近法
2010/11/25
南に魅せられた人
2010/11/25
人の形とその配置、そして色の面積の加減がバランスとして極まっている
2010/11/23
世界共通語的絵画
2010/11/22
ありそうでない絵
2010/11/19
パリの老舗ダンスホール
2010/11/16
ゴッホ珍しく彩度抑え目、トーン均衡
2010/11/15
ジャングル・サーカス、緑の競演!
2010/11/14
柿が知らせる秋の詩
2010/11/13
最後に目指すあの大いなる均衡のためにディティールで遊ぶ。
2010/11/13
やはりきらめいている光!
2010/11/04
近代絵画の功績
2010/11/03
野獣式グラデーション・・・!
2010/11/02
明るそうだが、そうでもない人。テーマはいつも抑え気味の野獣派。
2010/11/01
パズル。さてナンだろうか?
2010/10/31
「日本のセザンヌ」と呼ばれた男
2010/10/30
実物はタテ2.6m×ヨコ3.9m、デカい。
2010/10/30
ゲームそっちのけでっ!
2010/10/28
橋渡し的でもある
2010/10/27
『「無題」は困る』という方へ!
2010/10/26
ロートレックではない!
2010/10/25
色彩の核が織り成すイルミネーション!!
2010/10/24
ピカソ激高の渾身作品!!
2010/10/23
コラージュの発明者
2010/10/22
ゴーギャン・コンプレックスの前のゴーギャン
2010/10/21
名前からしてスーッとする感じの画家
2010/10/20
アブストラクトへの序曲!
2010/10/19
黒板にチョーク?!
2010/10/18
ありそうでない世界
2010/10/17
※注意 「叫んでいる」 のではない!!
2010/10/16
好きか嫌いかでいい、それが抽象画。
2010/10/14
キレイな記憶
2010/10/13
そしてあるときはブーケ職人
2010/10/12
ゴッホ最晩年
2010/10/11
この世でピンクの似合う男は少ない!
2010/10/08
抽象画は、ただそのまま受け止めてあげればいいだけ
2010/10/08
究極にカッコよく見せる!
2010/10/06
やっぱりキレイな黒がたまらない
2010/10/05
「 子鳥 」
2010/10/04
こんな夜はやはり・・
2010/10/03
気持ちい~い、あったか間接照明!
2010/10/02
違和感大有り!でもいい!
2010/10/01
あの恐ろしい絵を理解した最初の男。
2010/09/30
プリミティヴな即興アート=落書き、でしょ!
2010/09/29
元祖 塗り残し王!
2010/09/28
いろ色正方形シリーズの1つ
2010/09/27
ムーミン谷のよう、おっ天使がいる?
2010/09/26
緻密な雑
2010/09/25
特殊効果
2010/09/24
潔くも深い画面
2010/09/23
かわいいお墓の絵!
2010/09/22
モンドリアンをMURAI流に
2010/09/21
美術館道 Ⅰ
2010/09/20
1個足りないぞ!
2010/09/19
やがて愛と平和を
2010/09/18
たまらない!
2010/09/17
そういう山。
2010/09/15
風景画× 情景画○
2010/09/14
切り裂く、って二次元なのか?!
2010/09/12
ゴッホの黄色
2010/09/11
かつてニューヨーカーを心底熱くしたシンボルアート!
2010/09/09
街の核。
2010/09/08
抽象化の直前の絵。
2010/09/06
堅々しい街
2010/09/05
建築家を目指していたわけではないが建物好き
2010/09/04
怪しい家
2010/09/03
首と顔が長いんですけど・・・
2010/09/02
みんな幸せそ~な感じ
2010/09/01
いつもの山、でも・・
2010/08/31
藤田人気の絵。
2010/08/30
穏やかそうだが、いやっこれは大変!
2010/08/29
殺人犯の絵!!
2010/08/28
魚拓ではなく女拓!
2010/08/27
気が合うよなぁ~オレら!!
2010/08/26
日本抽象絵画の第一人者
2010/08/24
奥ゆかしさが美しさに花を添えるのだ
2010/08/23
"Less is more" is over.But over and over Again,
2010/08/21
時を殺す絵
2010/08/20
失恋する前?!
2010/08/19
透き通るカラダ
2010/08/18