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存在
2017/03/13
赤の力、緑の後押し、黒の極み感。やっぱ強そう!
2016/12/02
Blackboardシリーズ 無造作な気楽さと奔放さがにじみ出ている。 クレヨンだしね。
2016/11/28
MOMAの「ダンスⅠ」との違いは?
2016/11/24
ゴッホ最晩年②
2016/11/21
鳥もうまいねえ!
2016/11/16
ゴーガンが描いたゴッホの絵。この頃は良かったが・・・。
2016/11/09
この前年パリで初個展開催!さあいよいよって頃だ!
2016/11/04
世界で最も愛されている色、「Blue」。
2016/11/03
シーレの最も嫌いなものは、「権力の制服」だったが、、、
2016/10/27
静かに激しい。
2016/10/23
この画家、観る者を観越している。
2016/08/18
ブルーとオレンジ、その間やひしめき合ったその周りの色々・・・。
2016/03/17
やがて
2016/03/12
喜怒哀楽を極めるかのような・・・
2016/03/11
ここにどろくらい佇んでいればこう見えるのだろう?
2016/03/10
出た!得意のリンゴ遊び!
2015/11/27
ムンクの風景画、また格別。
2015/11/14
おやつ時にでも描いたのでは・・?
2015/11/11
ここには全てがあるかのよう・・、何度でも・・。
2015/11/08
最晩年の作。
2015/11/06
ゴッホが死んだ年に生まれたシーレ。この作は若~い頃。
2015/11/04
つややかにおごそかに・・・。
2015/10/29
Marie Laurencin 集大成か?
2015/10/11
Marie Laurencin 5
2015/10/03
屋外も、描きます!
2015/10/02
Marie Laurencin 3
2015/09/25
自画像。地味だけど自信満マン!!
2015/09/24
ピカソやブラック、ドランとも友達だったが、どうも絵画理論とか、写実臭いのは大嫌いだった。
2015/09/23
あっ、シャガールだ!
2015/08/14
「VINS」ってワイン屋さん、「mode」ってブティック。
2015/07/12
見れば見るほど、安らかな「白」に目が行くゾ!
2015/07/05
素直に楽しいし心地いいなあ!
2015/06/22
画家のこの地への「私的な思い」と、この地の「脈々たる歴史」が幾重にも重なっているいるいる!!
2015/06/19
このおっさんはたまにやらないと気が済まない。
2015/06/15
「マティス以後を担いたい」、画家の言葉、やっる~!!
2015/06/14
道が主役
2015/06/11
児島、写実に挑戦の巻
2015/06/09
ブラック、黒ではない、Braque、鮮やかな、ブラック。
2015/05/17
開放感あふれるたおやかな筆致。
2015/05/16
地に潜む重く陰鬱な支配者。
2015/05/15
印象派展、全8回フル参加のピサロ。この時期の作品は穏やかで穏やかで・・・。
2015/05/14
テーブルの色は難しかったろう。
2015/05/13
えっ、ボナールが夜、外、街!!!逆・逆・逆じゃない!!!
2015/05/11
著名な研究者は、「ゴーギャン」でなく正確には「ゴーガン」だと言っていた。素直に従おう!「ピッツァ」、ではなく「ピザ」、という感じ??
2015/05/10
情景との黄金比率?!
2015/05/09
娘のジュリー16歳。ムンクの絵に出てきそうな・・・。
2015/05/08
ものすごく「春」って感じ!
2015/05/07
静止画は珍しいね!実験的な作品かも!!
2015/03/31
絵画世界の根っこを攻めに攻めた、何歳になっても。
2015/03/29
躍動と静寂の不思議な世界!
2015/03/25
やっぱ、絵は活気がないとねえええ・・・。
2015/03/09
おぼろげやな~しかし。
2015/03/06
あらら?ひげが飛び出しちゃってるし・・怪獣みたい
2015/03/05
先日美術セミナーを開催させていただきました。
2015/02/22
先の3枚の絵がこの絵に昇華したと言っても過言ではない・・①青の魅力と思い切った単純化 ②黄の魅力と動きを味あわせる構図 ③荒くて力みなぎる筆致と色彩をダイナミックに注ぎ込む描法
2015/01/29
やがてこの絵はあの絵になる③!!? 
2015/01/26
やがてこの絵はあの絵になる②!!? 
2015/01/25
やがてこの絵はあの絵になる!!? ①
2015/01/23
先の3枚の絵がこの絵に昇華したと言っても過言ではない・・①自然光の清清しさとあふれる広がり ②浴びた光を大胆にまとめる筆致 ③シンボリックで簡潔な光源の表現
2015/01/21
やがてこの絵はあの絵になる!? ③
2015/01/20
やがてこの絵はあの絵になる!? ②
2015/01/19
やがてこの絵はあの絵になる!? ①
2015/01/18
ド迫力!!1つ1つの顔のパーツもデカイし!!
2014/12/31
穏やかなものも描く。
2014/12/18
フォーヴィスム明けの力作
2014/12/17
善三郎のおいしそうな静物③
2014/12/14
善三郎のおいしそうな静物②
2014/12/11
善三郎のおいしそうな静物①
2014/12/10
お昼寝中。
2014/12/04
屋外で描いた作品では相当かなりメッチャ絶品!
2014/11/24
マティスのこんなピンクも観ておきたい。
2014/11/23
マティスの「私は人々を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい」という言葉、うんうん・・
2014/11/22
モンマルトルにある老舗シャンソニエ(シャンソンを聴かせるライブハウス)、ラパン・アジル。ピカソだけでなく、マティスやドラン、ヴラマンク、モディリアーニ、ユトリロ、そして詩人のアポリネールもよく通ったそうだ。
2014/11/20
一見の~んびりした絵。
2014/11/16
地味でのんきなゴッホ!
2014/11/11
超マンガチックな神様、カワイイ!!!
2014/11/09
この子がいた!ごめんね!姪っ子ちゃん、再登場。
2014/11/06
クリムトが子供を描いたのはこの娘だけかも!メーダ、再び!
2014/11/04
オーストリア芸術家連盟を結成したこの年、感慨も特別かも。現に・・・
2014/11/03
2時間くらいで仕上げた可能性あり!・・・一方、絵の具が足りなかった可能性も??最晩年のゴッホならネ。
2014/10/31
道場的な洗心の「時」と「場」を示唆するかのような・・・。
2014/10/29
桃!!おいしそう!!ブリオッシュという名のパンも。そうそうブドウもね。
2014/10/28
昔から悪人は、顔が相当左右非対称だったのだ。ルパンでも妖怪人間ベロでも天才バカボンでも・・。
2014/10/26
会費を払えば誰でもで出展できる展覧会「アンデパンダン展」が生んだ”超真面目スーパー日曜画家”ルソー。
2014/10/19
ゴッホ特有の筆遣いの洋々しさが開けっぴろげな空気を称える!
2014/10/16
さすが、イエス!こんな状況でも・・。曰く、「行き先はすでに決まっているから」・・・
2014/09/28
実際には13歳だが、ずいぶん大人っぽいゾ!ゴッホまさかこの娘に惚れていたんじゃ・・・?
2014/09/23
フランスに興味津々のフィンセント。本は知的好奇心の象徴。
2014/09/22
実に平和!アレとは大違い!いや、いや・・・やっぱり大暴れ!
2014/09/20
ロスコの絵には、メッセージはない。あっても、伝わらない。・・・画家は知っている。全ては、観る者の感情に委ねるだけだ。
2014/09/18
遡るが、やはり絶妙な2色対峙は早々と・・・。
2014/09/17
1944年の作。ムンク、カンディンスキーがこの世を去った年だ。
2014/09/16
TO KE TE KI TA !
2014/09/15
<注>画家は、ロスコ。ダリではない。
2014/09/13
フライパンの青の加減がニクい!
2014/09/11
桟橋好きなのは何故?そのシーンを「劇場」にしたかったから?
2014/09/07
1880年。第一回印象派展から6年後。かなり印象派の絵が高値で売れるようになってきた。
2014/06/06
わずか1年間のロンドン滞在時の絵。
2014/06/05
ドニはいつも好奇心旺盛だったため、自分自身の眼を試したかったのだろう。
2014/06/04